・指導者タグ(Narrative tag leader chain)とは、イベント報酬として付与される隠しパラメータ。付与も蓄積も表示されず、内部処理されている。一部イベントのトリガーになる。
・古代で最大2つ、探検時代で最大3つ付与される。同時代内でAとBにまたがっての取得は不可。
・指導者タグAは軍事系選択肢、指導者タグBは経済系選択肢に配されている。
・古代と探検時代でタグを変えたり、探検時代以降からゲームをスタートすると、近代において最後の祝宴ボーナスが受けられなくなる。
| タイトル | ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1260 | 髭の下 | エドワード・ティーチが通りすぎると、船乗りたちがひそひそとささやく。 「あの髭を見ろよ。あの下はどうなってると思う?」 | もう一人が応じる。「短剣を。」 | 海洋ユニットをさらに4つ訓練する | (釣り埠頭の | 建造物(釣り埠頭)建設 (古代) |
| 「黄金の顎ってわけだ。」 | 交易路を2つ保有する | (釣り埠頭の | ||||
| 「別の、もっと短い髭の奴だ。」 | なし | |||||
| 「言ったろう!」一人目の船乗りが口を開いた。 「あのガレー船は、金塊と血のためにあるって。」 | - | なし | 釣り埠頭の 指導者タグAを付与 | 海洋ユニットをさらに4つ訓練するを達成 | ||
| 「見ろよ!」二人目の船乗りが口を開いた。 「あいつがあごをこすると黄金がこぼれ落ちるんだ。」 | - | なし | 釣り埠頭の 指導者タグBを付与 | 交易路を2つ保有するを達成 | ||
| 1261 | 海の扉 | 「陸の奴らは、」黒髭は船長に言った。 「海のことをまるでわかっちゃいねえ。連中の目には壁と映ってる。だが俺たちにしてみれば海は扉だ。だろ? で...」 黒髭は身振りで船を示した。 「こいつがその鍵だ。」 | 扉を開けろ。 | 海洋ユニットで3タイルを略奪する | (軍事属性ポイント+1) | 指導者タグAを1つで 宣戦布告をする (順不同) チャレンジクエスト(古代) |
| 陸軍に注力しよう。 | なし | チャリオット+1 | ||||
| 黒髭が言うとおり、海は開かれた扉だった。 その扉を通って、刃と炎がやって来る。 | - | なし | 軍事属性ポイント+1 指導者タグA付与 | 海洋ユニットで3タイルを略奪するを達成 | ||
| 1262 | 計画のあらまし | 長い航海から戻ったばかりの商船で、一等航海士と船長の間に言い争いが起きた。 「冗談じゃねえ!」 一等航海士が顔を真っ赤にして喚く。 「このドケチ野郎! 何年もこの船で働いてきた俺の分け前がこれか?」 そこへエドワード・ティーチが割って入った。 | 「そうとも、若いの。お前には相応の報酬を受け取る権利がある。」そう言われ、船長は引き下がった。 | 祝宴を達成する | (経済属性ポイント+1) | 指導者タグBを1つで 建造物(灯台)3つ以上保有 (順不同) チャレンジクエスト(古代) |
| 「よく言った、若いの。こいつが俺からの褒美だ。」次の瞬間、水しぶきがあがった。 | なし | 次の祝宴に対する | ||||
| 暮らし向きはよくなったが、船員と賃金の問題は残っている。 おそらくは規則を定める必要があるだろう。 | - | なし | 経済属性ポイント+1 指導者タグBを付与 | 祝宴を達成するを達成 | ||
| 1263 | 出航 | 錨がガラガラと引き上げられ、船がきしみながら係留場所から動き出す。 水平線に目を凝らすエドワード・ティーチの黒髭が、ここちよい風を受けて彼の耳元で揺れる。 一等航海士が尋ねた。 「で、お頭、針路は?」 | 「血と略奪があるところだ。」 | なし | 物語はつづく 指導者タグAを付与 | 探検の時代からゲームを開始する 建造物(埠頭)保有 (探検) |
| 「金と利益があるところだ。」 | なし | 物語はつづく 指導者タグBを付与 | ||||
| 1264 | 綿の髭? | 最近、ある風刺劇が人気を博している。 その劇では黒髭が、大げさで尊大なペテン師として描かれている。 当然、脚本家や出演者たちは船底引き回しの刑に処されたが、今や黒髭は自分がどう見られているのか気になって仕方がない。 | 強者と真剣勝負する | ユニットを3つ倒す。 ただし、その文明と戦争状態に陥ってはならない(独立勢力や都市国家のユニットはカウントされない) | (艦隊司令官と私掠船4ユニット) | 指導者タグAを1つ以上で 「幸福」状態以下の居住地3つ以上 チャレンジクエスト(探検) |
| ここからは黒髭が指揮を執る! | なし | |||||
| 大胆不敵な者は人を惹きつける。 新たな海賊艦隊が配下に加わった。 | - | なし | 艦隊司令官と私掠船4ユニット 指導者タグAを付与 | ユニットを3つ倒すを達成 | ||
| 1265 | 漆黒の髭 | 薄汚れた鏡の前で、黒髭はそのあだ名の由来である髭を編み込み、リボンを結んでいく。 じつに見事な髭だ。 だが、恐怖の象徴になり得るのだろうか? | 導火線だ... 導火線に火をつけろ。そうすればうまくいく。 | 射石砲で3ユニットを倒す | (軍事属性ポイント+1) | 指導者タグAを1つ以上で ユニット(射石砲)生産 (探検) |
| 髭がチリチリと焦げ、煙が立ち上る。 黒髭の敵は今こそ恐怖に震え上がった。 | - | なし | 軍事属性ポイント+1 指導者タグAを付与 | 射石砲で3ユニットを倒すを達成 | ||
| 1266 | 海賊の陸での掟 | 船には甲板長と事務長、航海長と調理長がいて、海賊の掟によってそれぞれ役割が定められている。 エドワード・ティーチは最近、街にも同じような役割を担う者たちがいることに気づいた。 鍛冶屋、書記、銀行家、織物職人だ。 | 陸での海賊の掟を考えよう。 | 専門家を16人保有する | (ギルド会館および大学の | 指導者タグBを1つ以上で 専門家8人以上保有 チャレンジクエスト(探検) |
| 海賊たちに特別な地位を与えてやろう。 | なし | 宿屋の | ||||
| 都市のそれぞれの街区にはすべてを取り仕切る長がいるし、市場には事務長がいる。 都市とは陸の船なのだ。 | - | なし | ギルド会館および大学の 指導者タグBを付与 | 専門家を16人保有するを達成 | ||
| 1267 | 海賊の海での掟 | 甲板に繰り返し鞭の音が響く。 四十発の鞭打ち刑、ただし一発は免除するものとする。 これが蓋のないパイプを船内で吸った者や空砲を撃った者、覆いのないロウソクに火をつけた者、日曜日に音楽を奏でた者に対する海賊の刑罰だ。 | そうだ、これが「掟」だ。 | 政策スロットを8つ保有する | (経済属性ポイント+1) | 指導者タグBを1つ以上で 建造物(造船所)5つ以上保有 (探検) |
| 海賊の掟は絶対であり、誰もが賛同している。 | - | なし | 経済属性ポイント+1 指導者タグBを付与 | 政策スロットを8つ保有するを達成 | ||
| 1268 | 黒旗の提督 | かつては黒髭の黒旗が水平線に見えるや否や、船乗りたちは一目散に逃げ出したものだ。 しかし、彼の新しい船はさらに恐ろしい。 なにせ水面下にひそめるので、見つけること自体ができないのだ。 | 恐怖の種を蒔け。 | 潜水艦で10ユニットを倒す | (軍事属性ポイント+1) | 指導者タグAを3つ以上で ユニット(潜水艦)3体以上訓練 チャレンジクエスト(近代) |
| 黒旗が深海に翻り、砕ける波が「死」とささやく。 黒髭の海にあえて漕ぎ出す者たちは、ことごとく海の藻屑と化す。 黒旗の提督、ここにあり。 | - | なし | 軍事属性ポイント+1 | 潜水艦で10ユニットを倒すを達成 | ||
| 1269 | 青旗の提督 | エドワード・ティーチの商船が、外国当局によって押収された。 密輸に関与していたか否かは問題ではないらしい。 商社側は、ティーチが制定、運用している海の法の適用を求めている。 | 海に提督を。 | 沿岸の都市を占領する | (経済属性ポイント+1) | 指導者タグBを3つ以上で 海上交易路を4つ以上保有 チャレンジクエスト(近代) |
| 海を渡る者は誰もが、わだつみの支配者、エドワード・ティーチに敬意を払っている。 青旗の提督、ここにあり。 | - | なし | 経済属性ポイント+1 | 沿岸の都市を占領するを達成 | ||
| 10082 10083 10084 10085 | 船歌 | 海風が潮の匂いと海鳥の鳴き声を運んでくる中、歌い手が広場に入ってきた。 歌がはじまるのを待つ黒髭配下の船長たちを、歌い手は無言で見つめている。 彼らの剣は鋭く、気は短い。 さて、何を歌ったものか? | 『酔いどれ水夫をどうしたものか?』 | 祝宴を達成する | (モニュメントの | 社会制度(市民権)研究 (古代) |
| 『そいつをぶっ飛ばせ』 | 海洋ユニットを2つ倒す | (ガレー船+1) | ||||
| 『酒の調達係よ、早く来い』 | 沿岸の資源を集める | (モニュメントの | ||||
| もっと赤い液体への彼らの渇望は、火酒が癒してくれたようだ。 | - | なし | モニュメントの | 祝宴を達成するを達成 | ||
| ティーチの船長たちの目が冷たく光っている。 | - | なし | ガレー船+1 | 海洋ユニットを2つ倒すを達成 | ||
| 利益が入るのを待ちながら、船長たちは波止場へ向かった。 | - | なし | モニュメントの | 沿岸の資源を集めるを達成 | ||
| 10086 10087 | 大海原のトロフィー | 富を満載した状態でも、ダウ船はアクスムの海域を滑るように進み、黒髭の海賊たちをもってしても追いつくことは容易ではない。 だが、この状況はきっと変えられるはずだ。 | あの水上のナイフの切れ味を鈍らせるのだ。 | ダウ船を倒す | (釣り埠頭の | 本土にいるアクスム文明に出会っている ユニット(海洋軍事ユニット)を2体以上保有 (古代) |
| 黒旗の提督は寛大だ。アクスムのことは放っておけ。 | なし | 釣り埠頭の | ||||
| アクスムは「海の王者」などではない。 そんなのは過去の話だ。 | - | なし | 釣り埠頭の 戦利品タグを付与 ダウ船トロフィータグを付与 | ダウ船を倒すを達成 | ||
| 10088 | 見知らぬ岸辺 | 航行している場所が母港に近く、安全な入り江を見つけることができるなら、たとえ空が暗雲に覆われ、波が高くなろうとも、船長がよほど無能でないかぎり、安全な船着き場に逃げ込むのは難しくない。 しかし、長距離の航海では、予期せぬ状況に遭遇する可能性が高まる。 実際、多くの船が、嵐や危険がひそむ浅瀬によって難破している。 | 地元の港湾長を買収できるだけの資金を船長に与えよう。 | なし | 海上交易路の範囲+3 ただし | 海上交易路を2つ以上保有 (古代) |
| 結び目に風を封じ込めておくよう、天候に働きかける者たちに指示しよう。 | なし | 海洋ユニットに「俊敏」能力を有効にする(移動力+1) ただし次の祝宴に対する | ||||
| 沈没する船を当てる賭けをしよう。 | なし | |||||
| 10089 | ローマの捕囚 | 黒髭の海賊たちが、捕虜にした若い貴族と仲良くなった。 彼によれば、ウェヌス神に連なる家系の出だそうだ。 同輩たちは身代金の支払いを渋り、少額しか提示しなかったが、彼は倍の額を払うよう彼らを説得した。 笑いながら彼は言った。 「次に会ったときは、諸君を皆殺しにしてやろう。」 | 面白い冗談だ! 金を受け取ろう。 | なし | ローマ文明の指導者とは戦争状態でない ローマ文明の海洋ユニットを撃破 (古代) | |
| 面白い冗談だ! 海に投げ込んでやれ。 | なし | ただしローマに関係-10 | ||||
| 10090 | 深海の保管庫 | ギシギシときしみながら敵船が大きく傾き、船内に水が流れ込む。 黒髭に従う船乗りたちは、すべてが海底に沈んでしまう前に、持ち出せるものを持ち出そうと、船に飛び移った。 だが、回収できるものには限りがある。 | 物資を持ち出せ! | なし | 海洋ユニットの訓練に対する | ユニット(海洋ユニット)で戦闘力が高い海洋ユニット撃破時 (探検) |
| 黄金を持ち出せ! | なし | 海洋ユニットの購入で | ||||
| この運命を教訓としよう。 | なし | |||||
| 10091 | 異能の海賊 | 黒髭に従う船長たちの中から1人が頭角を現した。 噂によるとこの人物は波と魚を操る力を持ち、その船の上は暗雲に覆われ、ひと睨みでマストや船体を粉砕できるらしい。 | まさに海の帝王だ。望むものは何でもくれてやろう。 | なし | 現在の艦隊司令官に経験値+10(標準速度の場合) ただし | 賞賛を獲得している司令官1体のみ時 (探検) |
| 黒旗の下ではどの司令官も平等だ。 | なし | 海洋ユニットの訓練に対する | ||||
| 黒髭はれっきとした船長だ。駆け出しの青二才ではない。 | なし | 軍事属性ポイント+1 また現在の艦隊司令官に昇格+1を得る。 ただし、最も高レベルの艦隊司令官を失う。 | ||||
| 10092 | 生殺与奪の権 | 敗北を喫した船長が、かつての自船の甲板にひざまずいている。 辺りにはまだ硝煙の匂いが濃厚に漂っている。 「解放してくれ!」 彼は懇願する。 「ただでとは言わんよ...」 船長が上目遣いに君を見る。 「あんたにも旨味のある話だ...」 | 「誓いを立てろ。」 | なし | (財宝輸送隊の所属の文明)マップを盗む(この文明が探索したタイルをすべて探索) | ユニット(財宝輸送隊)撃破 (探検) |
| 「仲間の居場所を吐け。」 | なし | 1ポイント相当の財宝輸送隊+1 | ||||
| 「そうゆう*1話は悪魔にするんだな。」(海に放り込む) | なし | 造船所の | ||||
| 10093 10094 | 大海原のトロフィー | マジャパヒト海軍は、敵に船首を向ける必要のない回転砲を完成させ、甲板に搭載している。 これを手に入れることができれば、素晴らしい戦利品となるだろう。 | 拿捕しろ。 | チェトバンを倒す | (海洋ユニットに「無謀」能力(攻撃時に戦闘力+3、防御時に戦闘力-2)を有効にする。) | 文明がアクスムでない マジャパヒト文明に出会っている 技術(地図製作法)研究 (探検) |
| 海戦を決するのは舷側射撃である。これが永遠の真理だ。 | なし | 埠頭の | ||||
| それは波の上のダンスだった。 海賊船は向きを変え、錨を上げ、帆をたたんだり張ったりした。 だが、どんな動きをしてもチェトバンの回転砲は海賊船を捉えつづけた... 一発の流れ弾によって海の藻屑となるまでは。 | - | なし | 海洋ユニットに「無謀」能力(攻撃時に戦闘力+3、防御時に戦闘力-2)を有効にする。 戦利品タグを付与 チェトバントロフィータグを付与 | チェトバンを倒すを達成 | ||
| 10095 10096 | 儲けるとは盗むことなり | 生産割当、人員名簿、賃金台帳、土地の権利書。 どれもエドワード・ティーチにとっては意味のないものだ。 拿捕した船の積荷が露わになるのを見ながら彼は思う。 大砲で脅してお宝を奪っていれば、それだけで金持ちになれるのではないかと。 | 台帳ではなく大砲の照準が黒髭の新戦略だ。 | 捕らえた財宝輸送隊をさらに3つ帰還させる | (コルセア+2) | 他指導者所属の財宝輸送隊の積荷を降ろす (探索) |
| 二度としないと約束してもらおう。 | なし | |||||
| お前の物は俺の物、俺の物は俺の物だ。 | - | なし | コルセア+2 | 捕らえた財宝輸送隊をさらに3つ帰還させるを達成 | ||
| 10097 | 海の神 | 「俺なんかせいぜいが船底を這い回るネズミでしかないってのに、あんたが俺を神サマにしちまいやがった。」 神殿の扉の前で黒髭は呟いた。 「木彫り職人!」 彼は大声で言った。 「あっちの髭にタコの手足を付け足してくれや。」 木彫り職人は、タコには手も足もありませんぜと思ったが、口には出さないでおいた。 | 触手を付け足そう。 | なし | 宮殿に追加の遺物スロット+1 | 政治体制が神権政治である 宗教を創始 (探検) |
| 触手と炎を付け足そう。 | なし | 宮殿に追加の遺物スロット+1。神殿の ただし、3ターン間、 | ||||
| 10098 | 俺のシマ | 部下が世界一周を達成したという知らせを聞いた黒髭は、全員に酒をふるまった。 酔っ払った異国人が波打ち際へ無遠慮に入ってくるのを見て、黒髭は大声を張り上げる。 「おい、このスットコドッコイ、俺のシマで何してやがる。 海は全部俺のもんだ、わかったか?」 | 「海は黒髭のもの」。今後はこの方針でいこう。 | なし | 海洋ユニットの訓練に対する ただし、すべての文明との関係-20 | マップの世界一周を達成 (探検) |
| ただの軽口だ。 | なし | なし | ||||
| 10099 | 海賊作家 | 黒髭の提督の一人が、驚くべき文才を発揮している。 といっても、作品の大半は偽造文書と卑猥な詩だが... しかし、先日拿捕したばかりの船倉を調べていると、思わぬチャンスが転がっていた。 | 黒髭の海軍に対する戦争計画書を偽造させよう。 | なし | すべての戦争で戦争への支持+1 ただし | 司令官の指揮範囲内で海洋ユニット撃破 (近代) |
| 船の旗を汚してやろう。 | なし | |||||
| 10100 10101 | 大海原のトロフィー | 5杯目を飲み干す頃には提督はすっかり憂鬱な気分を募らせていた。 話題が外国の海軍に移ると、「ウンザリだ!」 彼は大声で言った。 「奴らにかなう船なんてあるもんか!」 それを聞いた黒髭の目がきらりと光る。 「若いの、そいつはやってみないとわからねえぞ。」 | 海軍を派遣して回収させよう。 | 三笠を倒す | (港の | 文明が近代日本文明でない ユニット(三笠)に自国のユニットが倒される (近代) |
| 降参しろ。 | なし | すべての居住地に | ||||
| 焼け焦げ、ぼろぼろになった敵の軍旗が飛んできて黒髭の足元に落ちた。 「便所にでも飾っておけ。」そう彼は命じた。 | - | なし | 港の 戦利品タグを付与 三笠トロフィータグを付与 | 三笠を倒すを達成 | ||
| 10102 | 「大海原のトロフィー」を完了 | ドクロの黒旗が掲げられた海軍本部は、黒髭が時代を超えて成し遂げてきた勝利を誇示する陰惨なギャラリーだ。 ここにいると、「海は俺の物だ」という声なき声が聞こえてくる。 黒髭は考えた。 正面の入口に飾るなら、どれがよいだろう? | ダウ船の塗装した目を飾ろう。 | なし | 拡張主義属性ポイント+1 | 近代の大海原のトロフィーのストーリーを達成 文明が近代日本でないまたは近代日本文明がいない 戦利品タグを3つ以上で 建造物(博物館)3つ以上保有 各種選択肢は対応したトロフィータグが必要 (近代) |
| チェトバンの回転砲を飾ろう。 | なし | 経済属性ポイント+1 | ||||
| 三笠のボロボロになった軍旗を飾ろう。 | なし | 軍事属性ポイント+1 | ||||
| 10103 | シラミの牙 | 黒髭の船長たちは、エドワード・ティーチの海軍に立ち向かった中で最も恐れられた船長のことを、「シラミの牙」や「海の疫病」、はては文字にできないようなあだ名で呼んでいる。 だが、そんな彼も、今は囚われの身だ。 | 船底引き回しの刑に処せ。 | なし | 海洋ユニットに「決断」能力(戦闘力+2)を有効にする。 | 10レベルの艦隊司令官を撃破 (近代) |
| 強制的に軍務に就かせろ。 | なし | 5レベルの艦隊司令官+1 | ||||
| 渡り板歩きの刑に処せ。 | なし | 港の | ||||