・指導者タグ(Narrative tag leader chain)とは、イベント報酬として付与される隠しパラメータ。付与も蓄積も表示されず、内部処理されている。一部イベントのトリガーになる。
・古代で最大2つ、探検時代で最大3つ付与される。同時代内でAとBにまたがっての取得は不可。
・古代と探検時代でタグを変えたり、探検時代以降からゲームをスタートすると、近代において最後の祝宴ボーナスが受けられなくなる。
| タイトル | ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1130 | 大地の魂 | リサールはバルコニーにもたれかかりながら、眼下を行き交う人々を眺めた。 このような長い平和な夜、彼は文明と荒野の境界線や自分の今の目標について考えることが多かった。 | 故郷に関する詩がふさわしい。 | 図書館を2つ建設する | (?) | ? (古代) |
| 世界が待っている。 | 開拓者を訓練する | (?) | ||||
| もっと急を要する問題がある。 | なし | ? | ||||
| 自分たちの国に関する書物に触れようという民で図書館がにぎわっている。 中でも人気なのはリサールの著作で、それらは彼の民にとって素晴らしい贈り物にほかならなかった。 | - | なし | ? | 図書館を2つ建設するを達成 | ||
| リサールの開拓者たちがキャラバンの準備をしている。 遠征は今以上に素晴らしい未来へとつながる足がかりとなるだろう。 | - | なし | ? | 開拓者を訓練するを達成 | ||
| 1131 | 大著 | ついにリサールの最高傑作が完成した。 彼の代表作となることは間違いない。 彼の民が読むことができれば、なおよいのだが... | 徴兵した兵士を外国へ送ろう。 | 交易路を2つ保有する | (?) | ? チャレンジクエスト(古代) |
| 廷臣に任せておこう。 | なし | ? | ||||
| リサールの作品はあらゆる土地で愛読されている。 その人気はすさまじく、どの本も飛ぶような売れ行きだ。 | - | なし | ? | 交易路を2つ保有するを達成 | ||
| 1132 | 政治的難局 | リサールの国が拡大するにつれ、市民が国外の争いを目にする機会が増え、時には彼ら自身の間にも争いが持ち上がるようになった。 この国の政治家たちは、社会を導くための知見を必要としており、リサールに模範を示すよう求めている。 さて、平和的な解決は常に可能なのか? それとも暴力に訴えるしかない場合もあるのだろうか? | 品格は暴力によらずして勝ち取るものだ。 | 外交努力を4回開始する | (?) | ? チャレンジクエスト(古代) |
| 残酷な状況は力による答えを求める。 | なし | ? | ||||
| リサールは巧みな外交術を操り、民は彼の交渉のやり方から多くを学んでいる。 彼らの相互の関わりや世界との関係からは、強さと友好の新たな絆が生み出されることだろう。 | - | なし | ? | 外交努力を4回開始するを達成 | ||
| 1133 | 空白のページ | リサールは真っ白なページを前にしている。 頭の中を物語や詩がぐるぐると渦巻く... その中には彼の国の現実に根ざすものもあれば、未知の驚きに手を伸ばすかのようなものもあった。 | 市民にとっての優先事項へ目を向けよう。 | なし | 物語はつづく。 | ? (探検) |
| 水平線の先には何が、そして誰が待っているのだろうか? | なし | 物語はつづく。 | ||||
| 1134 | 愛書家 | 司祭が重そうな木箱を抱え、よたよたと上陸用の小舟から降りてきた。 どうやら木箱の重さに耐えかねて舟が沈みかけていたようだ。 それほど貴重な荷物とは何だろうと覗きこんだ者たちの目に映ったのは、あきれるほど大量の本だった。 | 聖なる学者は皆の手本だ。 | 遺物を3つ保有する | (?) | ? (探検) |
| 本は奪っても司祭には手を出すな。 | なし | ? | ||||
| もちろんリサールは本を集めているが、他の遺物にも学問的な関心を持っている。 彼の無限の好奇心を満たすため、司祭たちはその両方を彼に届けている。 | - | なし | ? | 遺物を3つ保有するを達成 | ||
| 1135 | 人々の想像力 | リサールが民からインスピレーションを得るように、民も彼からインスピレーションを得ている。 その創造力の発露が芸術、建築、そして街を喜びで満たす趣向を凝らした祝祭だ。 | 閉じる。 | 遺産を建設する | (?) | ? チャレンジクエスト(探検) |
| 指導者と民衆が共有している夢を具現化した傑作が、リサールの街にそびえ立っている。 | - | なし | ? | 遺産を建設するを達成 | ||
| 1136 | 不動の星 | 北極星は動かず、天空のその他の星は北極星を中心に回っている。 夜空で一番明るい星ではないが、リサールの船員たちはどの星よりも注目している。 | 星を追って新天地を目指すのだ。 | 遠隔地で居住地を築く | (?) | ? (探検) |
| 天空から学べることは多い。 | なし | ? | ||||
| 探検家は市民となった。 かつては新天地だった土地も、リサールの影響が海を越えて広がるのにともなって、馴染みの土地へと急速に変貌しつつある。 | - | なし | ? | 遠隔地で居住地を築くを達成 | ||
| 1137 | 香辛料の島 | リサールの波止場は、腐った魚とよどんだ水の臭いではなく、さまざまな芳醇な香りに包まれている。 シナモンにクローブ、ナツメグにコブミカン、柑橘類に胡椒... その種類は数えきれないほどだ。 | 閉じる。 | カカオ、砂糖、茶、香辛料を集める | (?) | ? チャレンジクエスト(探検) |
| リサールの商人たちは、海の向こうから素晴らしい品々は無限に届け、五感と想像力を刺激してくれている。 | - | なし | ? | カカオ、砂糖、茶、香辛料を集めるを達成 | ||
| 1138 | 詩人の夢 | 時代が変わっても、ホセ・リサールの詩人の目には、海が世界をつなぐ存在として映っている。 | 閉じる。 | 遠隔地と本土にオペラハウスを建設する | (?) | ? チャレンジクエスト(近代) |
| 閉じる。 | なし | ? | ||||
| 閉じる。 | なし | ? | ||||
| リサールの民を結び付けているのは海だ。 波によって彼らは一つとなり、ともに生きている。 | - | なし | ? | 遠隔地と本土にオペラハウスを建設するを達成 | ||
| 1139 | 民の心臓 | この世界には多くの人や政府、文化が存在する。 多様だが、すべてこの世界の一部だ。 ホセ・リサールは彼らの間に座って話を聞き、対話し、巧みに彼らの言葉を自分の民のものに織り交ぜていく。 | 閉じる。 | 外交努力を4回開始する | (?) | ? チャレンジクエスト(近代) |
| 閉じる。 | なし | ? | ||||
| 閉じる。 | なし | ? | ||||
| 現代には現代の難しさがある。 しかしリサールはその中心に立ち、不和を平和な結末に導きつづけている。 | - | なし | ? | 外交努力を4回開始するを達成 | ||
| 242 | よき医師と噂の土地 | リサールはまだ見ぬ遠い国や民族の話が大好きで、どれだけ聞いても聞き飽きることがなかった。 他人のやり方から学べば自分自身が豊かになるというが、そのとおりだ。 | 他の人々を探そう。 | 本土のすべての文明と出会う | 物語はつづく。 (新文明に出会う度に関連のイベントが発生する) | ターン3を開始する (古代) |
| どうせ与太話だ。 | なし | |||||
| 243 | アクスムのよき医師 | リサールはアクスムの巨大なステッレ(墓標)を前にして言葉も出なかった。 ステッレだけではない。 どれだけ見て回っても飽きない、驚きに満ちた市場の話も聞き及んでいる。 | ステッレを研究しよう。 | なし | ? | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 アクスム文明に出会う (古代) |
| この地の商習慣について深く調べよう。 | なし | ? | ||||
| 244 | よき医師と墳丘の建設者 | リサールはミシシッピの首都に到着した。 塚を作る文化を持ち、その影響は交易網を通じて遠くまで広がっている。 神殿や埋葬所を頂く墳丘では、各地から来た商人が商売にいそしんでいた。 | 商人に彼らが売っている品について尋ねてみよう。 | なし | ? | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 ミシシッピ文明に出会う (古代) |
| 商人に彼らの故郷について尋ねてみよう。 | なし | ? | ||||
| 245 | エジプトのよき医師 | あるエジプト人からリサールは、目の上に黒、下に緑の顔料を塗ることで病気を防ぐ方法を教えてもらった。 その後、彼は牛一頭の価値(140デベン)を知った。 | こうした慣習についてもっと調査しよう。 | なし | ? | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 エジプト文明に出会う (古代) |
| 物々交換の仕組みについて学ぼう。 | なし | ? | ||||
| 246 | ギリシャのよき医師 | アテネの女性たちが兵士である夫たちに冷たく接することで戦争を終わらせようとする喜劇を鑑賞したリサールは、その是非をめぐる2人のギリシャ人の議論を耳にした。 | ギリシャ喜劇についてもっと学ぼう。 | なし | ? | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 ギリシャ文明に出会う (古代) |
| 修辞学とは何かを知ろう。 | なし | ? | ||||
| 247 | よき医師とクメール | クメールは水が豊富だ。 それゆえに、その慣習の多くが水にまつわるものであることを、リサールは当然と感じた。 ガイドもうなずき、周辺の地がこのような豊かさを享受できたのはクメールの王に臣従したからだと語った。 | 彼らの風習を調査しよう。 | なし | ? | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 クメール文明に出会う (古代) |
| 土地を測量しよう。 | なし | ? | ||||
| 248 | マウリヤ朝インドのよき医師 | 地面が揺れ、リサールはあやうく転びそうになった。 見れば一方では戦象部隊が重々しい足音を響かせながら演習場を横切り、もう一方では猛烈な熱気を放つ大きな鍛冶場で冶金学者たちが研究に取り組んでいた。 | 演習を見学しよう。 | なし | ? | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 マウリヤ文明に出会う (古代) |
| 学者たちを観察しよう。 | なし | ? | ||||
| 249 | マヤの都市のよき医師 | 軍事訓練について調査するため、マヤの都市でリサールは練兵場を訪れた。 日が沈む頃、彼は信じがたいほど巧みに作られた天文台を発見した。 | 軍事訓練を調査しよう。 | なし | 戦士に「無謀」能力を有効にする(攻撃時の戦闘力+3、防御時の戦闘力-2)。 | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 マヤ文明に出会う (古代) |
| 星々を研究しよう。 | なし | |||||
| 250 | よき医師とペルシアの武威 | ペルシア人との交流の中で、リサールは大帝国の軍隊は多様な人々で構成されていることを知り、同時にその規律の高さに感銘を受けた。 | 多様性がこの軍勢の強みだ。 | なし | ? | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 アケメネス文明に出会う (古代) |
| 彼らが強いのは規律が高いからだ。 | なし | ? | ||||
| 251 | よき医師とローマ人の出会い | リサールは多くのローマ人と出会ったが、彼らは皆、征服した文化の最良の部分を取り入れ、自国の文化に融合させたことを自慢にしていた。 広場では、国家の独自性の本質をめぐる古くて新しい議論の輪に加わり、彼自身も熱弁をふるった。 | ローマは多種多様な人々によって構成されている。 | なし | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 ローマ文明に出会う (古代) | |
| ここには征服者の強さがみなぎっている。 | なし | (首都)で | ||||
| 252 | よき医師とアッバース朝の大都市 | 円形都市の迷路のような通りを歩むリサールは、視界に飛び込んでくる光景にいちいち驚かされた。 民衆を衛兵のように見守るミナレット、世界中の誘惑が所狭しと並ぶ市場、世界最高の頭脳が集まる図書館や学院がこの都市にはひしめいている。 | 図書館こそ知識の中心に違いない。 | なし | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 アッバース文明と出会う (探検) | |
| 市場が経済の中核となっているようだ。 | なし | |||||
| 253 | よき医師と銅板 | 銅板に繊細な彫刻が施されていく様子をリサールは見守った。 それは勅許状の一種で、チョーラの記録管理の土台をなしているという。 今作られているのは、特定の交易路の独占権を認める勅許だそうだ。 近くには、仕上がったばかりの、土地の境界を定めた勅許も置かれていた。 | 交易路に関する銅板を調べてみよう。 | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 チョーラ文明と出会う (探検) |
| 土地の境界線に関する銅板を調べてみよう。 | なし | ? | ||||
| 254 | ハワイのよき医師 | アウトリガー船に乗ったハワイ人ガイドが、太陽、星、水の動きを利用して航路を記録する方法をリサールに説明してくれた。 それを使えば、どんなに遠くまで旅しても必ず帰ってこられるそうだ。 | 故郷について尋ねよう。 | なし | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 ハワイ文明と出会う (探検) | |
| どれくらい遠くまで行ったのか聞いてみよう。 | なし | (首都)で | ||||
| 255 | よき医師とインカ | インカの人々からリサールは、経済よりも深く浸透している社会的慣習を学んだ。 ガイドは語った。 「私に足りないものをあなたはくれるかもしれないし、あなたに足りないものを私があげられるかもしれない。 そうやって均衡は保たれるんだよ。」 | とても豊かな人々だ。 | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 インカ文明と出会う (探検) |
| 平等を大切にしている点がとても好ましい。 | なし | ? | ||||
| 256 | よき医師とマジャパヒトの出会い | マジャパヒト帝国のにぎやかな首都に心を奪われたリサールは、自分とよく似た顔立ちの人々に親近感を抱いた。 それどころか、小物を買おうとして商売熱心な商人と値段交渉をしたときには、言葉が口をついて出てくることさえあった。 | 自信を持って値切ろう! | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 マジャパヒト文明と出会う (探検) |
| 無難に共通語を使おう。 | なし | ? | ||||
| 257 | よき医師とモンゴル | リサールが見ている前で、騎馬弓兵の一団が訓練にはげんでいる。 全速力で馬を走らせながら、指揮官が放り上げた革の玉めがけて矢を放つのだ。 彼らがはるか遠くまで遠征して広大な土地を征服できるのも納得だ。 | このような大軍団への補給方法について学ぼう。 | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 モンゴル文明と出会う (探検) |
| 戦士たちの戦い方を学ぼう。 | なし | ? | ||||
| 258 | よき医師とノルマンの城 | ガイドはリサールを見事な石城が見渡せる場所に案内した。 城の一部は墳丘に築かれている。 ガイドによると、そこは地元領主の家と兵士が駐留する砦を兼ねているそうだ。 | この領主についてもっと学ぼう。 | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 ノルマン文明と出会う (探検) |
| 砦の仕組みについて調べよう。 | なし | ? | ||||
| 259 | スペインのよき医師 | 人でごった返す港の喧騒の中、停泊中の巨大なガレオン船を見てリサールは思わず足を止め、息をのむ。 湧きあがる思いに、彼の頭はいっぱいになってしまった。 | なんという力強い船だ! | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 スペイン文明と出会う (探検) |
| さまざまな土地を目にしてきたに違いない。 | なし | ? | ||||
| ...この船によってどれほどの苦しみがもたらされたことか。 | なし | ? | ||||
| 260 | よき医師とソンガイのキャラバンサライ | グリオたちとソンガイの交易路を旅してきたリサールは、キャラバンサライに到着して安堵した。 あちこちに兵士の姿が見えるが、彼らの関心は商品の行き来が妨げられないようにすることだけのようだ。 | ここを通っていく商品について学ぼう。 | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 ソンガイ文明と出会う (探検) |
| 兵士たちの訓練を観察しよう。 | なし | ? | ||||
| 261 | アメリカのよき医師 | 洗練されているがどこか息苦しい社会を遠く離れ、この地の人々が「フロンティア」と呼ぶ場所にある町を訪れたリサールは、そこで金鉱を探している男と知り合った。 リサールと話す彼の目には、黄金のきらめきが、少なくともその可能性の輝きがあった。 | 黄金の価値について尋ねてみよう。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 アメリカ文明に出会う (近代) |
| これまでに費やした労力について尋ねてみよう。 | なし | ? | ||||
| 262 | ブガンダのよき医師 | リサールは広大な湖のほとりに立ち、どこまでもつづく水平線を見つめた。 辺りには激しい太鼓とのリズムとバガンダの戦闘用カヌーが水を切って進む音が満ち、静けさとはほど遠い状態だ。 | 太鼓を調べよう。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 ブガンダ文明に出会う (近代) |
| 戦闘用カヌーの構造を研究しよう。 | なし | ? | ||||
| 263 | よき医師とフランス帝国 | フランスの地でフランスの魂を探そうとするリサールに、ガイドが力説する。 貴族に聞いても無駄だ、彼らはフランス人の何たるかを知らない、と。 彼によれば、貴族は戦争や称号のことしか頭にないそうだ。 | 戦争で最前線に立つ人々に話を聞こう。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 フランス文明に出会う (近代) |
| まっすぐ貴族のところに行こう。 | なし | ? | ||||
| 264 | 近代日本のよき医師 | 「この国の未来は、新しい考えを取り入れられるかどうかにかかっています。 国内だけでなく、海外の考えも取り入れなければ。」 案内役の日本人がリサールに説明する。 「国防と技術革新に関して言えば、こうした開かれた姿勢が功を奏してきました。」 | 日本の防衛戦略について学ぼう。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 日本文明に出会う (近代) |
| この国の科学的革新を研究しよう。 | なし | ? | ||||
| 265 | メキシコの首都のよき医師 | 活気あふれるメキシコの首都を、リサールは人混みをかきわけるようにして進んでいく。 ある街角では画家が風景画を描いており、別の街角では民族自決の利点について議論が盛り上がっていた。 | この地の芸術から学ぼう。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 メキシコ文明に出会う (近代) |
| メキシコの学者と討論しよう。 | なし | ? | ||||
| 266 | ムガル・インドのよき医師 | ガイドと共に山道を下っていたリサールは、しばし足を止め、眼下の景色を眺めた。 見渡すかぎり、谷に農地が広がっている。 ムガル帝国はあまりにも広大で、リサールはにわかに信じられない思いだった。 | どうすればここまで豊かになれるのだろう? | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 ムガル文明に出会う (近代) |
| どうすればここまで広大になれるのだろう? | なし | ? | ||||
| 267 | プロイセンのよき医師 | ガイドがリサールにプロイセンの首都の素晴らしさを紹介する。 何よりも、整然とした街のありようを誇りに思っているようだ。 この都市の大部分は軍の駐屯地によって占められているが、ここは地域で一、二を争う権威ある学術機関の所在地でもある。 | 駐屯地について学ぼう。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 プロイセン文明に出会う (近代) |
| アカデミーで研究しよう。 | なし | ? | ||||
| 268 | ロシアのよき医師 | 「お茶の時間にお見えになられて何よりですわ。」 リサールを迎えてくれた婦人は、そう言いながら華麗な給茶器から茶を注いでくれた。 | 紅茶の文化と作法を学ぼう。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 ロシア文明に出会う (近代) |
| 給茶器の仕組みを観察しよう。 | なし | ? | ||||
| 269 | よき医師とシャムの運河 | 麺料理の売り子が声を張り上げている小舟のすぐ脇を、大きな荷船が我が物顔で通りすぎ、岸辺では子供たちが楽しそうに水遊びをしている。 そんな雑然としたシャムの運河を眺めながら、リサールは日傘の影でくつろいだ。 | 麺料理を売っている小船に声をかけてみよう。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 シャム文明に出会う (近代) |
| 荷船にどこから来たのか尋ねてみよう。 | なし | ? | ||||
| 270 | よき医師と確かめられた噂 | この時代の各地の秘密をすべてその目で確かめ、リサールは帰郷の途についた。 | - | なし | (このストーリー自体の報酬はなし) | 242よき医師と噂の土地のクエスト本土のすべての文明と出会うを達成する |
| 271 | よき医師と拡大する世界 | リサールには世界が突如として成長し、新たな場所を訪れて新たな人々から学ぶ機会が目前に広がっているかのように感じられた。 | 世界を探索しよう。 | 遠隔地ですべての文明と出会う | 物語はつづく。 (遠隔地の新文明に出会う度に関連のイベントが発生する) | ターン5を開始する (探検) |
| このままにしておこう。 | なし | |||||
| 289 | よき医師と奇妙にも馴染み深い世界 | 帰国後、自分に従う者たちに旅の話を聞かせていたリサールは、突如として奇妙な思いにとらわれた。 「世界はこんなにも広がった。 なのに... むしろ小さくなったのではないか?」 | - | なし | 271よき医師と拡大する世界のクエスト遠隔地ですべての文明と出会うを達成する | |
| 290 | よき医師と落ち着きのなさと好奇心 | リサールはせわしない時代の節目に立っている。 やるべきこと、見るべきこと、学ぶべきことが山積みだ。 | 千里の道も一歩からだ。 | 他のすべてのプレイヤーとの間に交易路を築く | 物語はつづく。 (他文明との間に交易路を築く度に関連のイベントが発生する) | ターン5を開始する (近代) |
| 最初の一歩は誰かに任せよう。 | なし | |||||
| 291 | よき医師と新たな幕開け | 興奮さめやらぬなか、リサールはあらためて旅に満足し、帰国の途についた。 この好奇心をどこに向けるべきかはもうわかっている。 | - | なし | 290よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト他のすべてのプレイヤーとの間に交易路を築くを達成する | |
| 299 | よき医師と南を指すスプーン | リサールが街を歩いていると、占い師が彼を呼び止め、青銅の皿の上に絶妙なバランスで乗っている「南を指すスプーン」を差し出した。 このスプーンには未来を占う力があるが、頑なに南を指し示しているのはじつに興味深いことだ、と占い師は言った。 | 荒野の探索に利用できないだろうか。 | なし | 移住者+1 | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 漢文明に出会う (古代) |
| 仕組みを研究しよう。 | なし | |||||
| 7000 | よき医師と明 | 明を旅していたリサールは、この国古来の芸術性と技術力の象徴である、驚くほど美しい青と白の磁器を見せてもらった。 | 金銭的な価値を査定しよう。 | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 明文明と出会う (探検) |
| 用いられている技術を学ぼう。 | なし | ? | ||||
| 7001 | よき医師と清 | 清の国を訪れたリサールは、好景気に沸くいくつもの町のひとつに足を踏み入れた。 荷車に囲まれて身動きが取れなくなった彼が、何とか荷車を押しのけようとしたところ、山積みにされていた白菜が崩れ、ごろごろと通りに落ちてしまった。 | 市場での莫大な富の流れを観察しよう。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 清文明に出会う (近代) |
| 大規模な商業に必要な労働力を見積もろう。 | なし | ? | ||||
| 7002 | よき医師とショーニーの人々 | リサールのカヌーが川岸に着くと、ショーニー族が彼を出迎え、川を行き交う他の舟からどんな話を聞いたのかと熱心に尋ねてきた。 | 物資の流れについて話し合おう。 | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 ショーニー文明と出会う (探検) |
| 他の土地のニュースについて話そう。 | なし | ? | ||||
| 12004 | カルタゴのよき医師 | カルタゴの通りを歩き回るリサールの目に、絶えず変化する都市が映る。 騎乗した傭兵たちが足元の人々に目もくれずに闊歩する一方、港では巨大な船舶がこの街の繁栄に欠かせない物流を支えている。 | 船について学ぼう。 | なし | ? | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 カルタゴ文明に出会う (古代) |
| 畏敬の念をもって馬を眺めよう。 | なし | ? | ||||
| 12005 | 大英帝国のよき医師 | 産業の霧がベールのようにイギリスの首都を覆う。 何よりもリサールの心を打ったのは、ここに住む人々の多様性だ。 | 彼らは厳格な階級社会を遵守しているようだ。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 イギリス文明に出会う (近代) |
| 国中から人々が集まって来ているようだ。 | なし | ? | ||||
| 12006 | 交差路のよき医師 | 険しい山道を慎重に下りながら、リサールはブルガリアという土地の背理に思いを馳せる... 広大な山地によって外界から切り離されているにもかかわらず、ブルガリアは交易によって外界とつながっているのだ。 | 侵略を企む者たちに災いあれ。 | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 ブルガリア文明と出会う (探検) |
| 勇敢な商人たちに障害はない。 | なし | ? | ||||
| 12007 | 天地の狭間のよき医師 | シェルパについて急勾配を登りながら、リサールは振り返り、ネパールの雄大な高地と低地を眺めた。 | 気楽な田舎暮らしに戻ろう。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 ネパール文明に出会う (近代) |
| ここに留まろう。ひとかどの人物はすべてここに来るはずだ。 | なし | ? | ||||
| 12008 | よき医師と水上人形劇 | 溢れる田の端に立ち、リサールは水上人形劇場のリハーサルを見守った。 熟練の技が必要とされるシーンだが、竹の棒から伸びる鳥の群れが、たちまち命を得て羽ばたきはじめた。 | 農民たちの営みについて、彼らと話してみよう。 | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 大越文明と出会う (探検) |
| 劇の練習について、演者たちと話してみよう。 | なし | ? | ||||
| 12009 | 跪いたよき医師 | 新羅の首都をそぞろ歩いていたリサールは、うっかり王の行列に紛れこんでしまった。 すぐさま衛兵につまみ出されてしまったが、黄金とヒスイの王冠の輝きが一瞬だけ彼の目に映った。 | あのような装飾品を作れるのは、人々が豊かである証拠だ。 | なし | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 新羅文明に出会う (古代) | |
| あの王冠には絶大な力が宿っている。 | なし | |||||
| 12010 | 諸王の地のよき医師 | リサールは巨大な攻城塔に目をとめた。 あまりにも大きすぎて、アッシリア軍の駐屯地の壁越しでも、その頭頂部が見えているのだ。 その破壊力を想像し、彼は背筋が寒くなった。 | 歴戦の勇士のたたずまいだ... | なし | 戦士に「決断」能力を有効にする(戦闘力+2)。 | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 アッシリア文明に出会う (古代) |
| 荒々しくも気品がある... | なし | |||||
| 12011 | よき医師と旅行者 | リサールは、外遊から戻ったガージャールの王子に招かれた。 コーヒーを片手に、彼らは気兼ねなく互いの話を語り合った。 | 観てきたオペラについて尋ねてみよう。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 ガージャール文明に出会う (近代) |
| 催した盛大な宴について尋ねてみよう。 | なし | ? | ||||
| 12012 | 外洋のリサール | 船には慣れているリサールだが、さすがに海賊船の甲板では落ち着かない気分だった。 まるで暴力が水面下で機会をうかがっているように感じられたし、外国の港に寄港すれば縛り首にされてもおかしくない乗組員ばかりだったのだから無理もない。 | 誰かと仲良くなろう。戦利品を分けてもらえるかもしれない。 | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 海賊共和国文明と出会う (探検) |
| 海賊の活躍を目にする貴重な機会だ! | なし | ? | ||||
| 12013 | オスマン帝国のよき医師 | リサールは熱く、香り高いコーヒーを飲みつつ、オスマン帝国の知識人と詩への愛を語り合った。 近くの古書店で立ち読みでもしようと決めたとき、イェニチェリの一隊が通りを行進してきた。 | イェニチェリは尊敬を集めている。 | なし | ? | よき医師と落ち着きのなさと好奇心のクエスト中に、 オスマン文明に出会う (近代) |
| だが、本が... | なし | ? | ||||
| 12014 | アルシングのリサール | リサールは夏の集会に出席した。 ここでは法律が採択され、紛争の調停が図られる。 今日はある氏族長が、長年の血なまぐさい争いに終止符を打つことを敵対する氏族長に呼びかけた。 しかし相手側は、最初に犯された過ちがいまだに正されていないと主張している。 | 過ちは正さねばならない。 | なし | ? | よき医師と拡大する世界のクエスト中に、 アイスランド文明と出会う (探検) |
| 流血は解決策として代償が大きすぎる。 | なし | ? | ||||
| 12015 | トンガのリサール | 最初の収穫物は、長の家に届けられる習わしだ。 リサールは立ち止まり、農民に尋ねた。 なぜ最も飢える時期に食料を差し出すのか、と。 農民は、「王者の力はすべてを可能にする」とだけ答えた。 | 引きつづき諸国を旅して回ろう。 | なし | ? | よき医師と噂の土地のクエスト中に、 トンガ文明に出会う (古代) |
| リサールはこの長に会う必要がある。 | なし | ? | ||||