・指導者タグ(Narrative tag leader chain)とは、イベント報酬として付与される隠しパラメータ。付与も蓄積も表示されず、内部処理されている。一部イベントのトリガーになる。
・古代で最大2つ、探検時代で最大3つ付与される。同時代内でAとBにまたがっての取得は不可。
・古代と探検時代でタグを変えたり、探検時代以降からゲームをスタートすると、近代において最後の祝宴ボーナスが受けられなくなる。
| タイトル | ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 150 | 君主論 | 助言者としてのマキャヴェッリは冗談が好きでよく笑う。 しかしその笑顔は、相手を安心させるために注意深く作られたまがい物だ。 支配者としてのマキャヴェッリはどこまでも計算高く、目的のためならどんな非道もかえりみない。 | - | ? (古代) | ||
| 151 | 外交官 | 匿名の情報提供者により、信頼していた助言者の罪が詳細に記されたリストがもたらされた。 マキャヴェッリはそれを読んでしばし沈思し、処刑は厳しすぎるとの結論に達した。 | - | ? チャレンジクエスト(古代) | ||
| 152 | 学者 | マキャヴェッリは愛を知らないと言われているが、彼の心をつかんで放さないものがある。 彼が好むテーマを扱った本だ... | - | ? チャレンジクエスト(古代) | ||
| 153 | 夜明けの天啓 | 朝日が地平線を染めるのを眺めながら、マキャヴェッリは徐々に天へと上がっていくその光に自らを重ねていた。 途中で雲にさえぎられ、真の権威を獲得するまでその使命が覆い隠されてしまうこともある。 しかしそんな状況も、富さえあれば切り抜けることが可能だ。 | - | ? (探検) | ||
| 154 | 国境開放 | 流行りの絹やベルベットの服を着た学者がマキャヴェッリの前に立ち、隣国の言葉や文化について微に入り細に入り語った。 その学者が退室すると、別の学者がやって来た。 こちらは自分の足元を見つめたまま、この地の市場を訪れた商人から学んだことをぼそぼそと語った。 | 一方の学者が話していた富に惹かれる。 | 独立勢力の宗主国になる | (外交属性ポイント+1) | ? (探検) |
| もう一方の学者が耳にした見解は驚くべきものだ。 | なし | すべての居住地にあるバザールの | ||||
| 155 | 繊細なバランス | マキャヴェッリにとっては言うまでもないことだが、外交関係とは繊細なものだ。 言葉で解決する問題もあるが、時にはナイフを持ち出さなければならないこともある。 | - | ? チャレンジクエスト(探検) | ||
| 156 | 若さの炎 | マキャヴェッリの国の若者は暇とエネルギーを持て余しているようだ。 くだらないナショナリズムをめぐって口論し、はては喧嘩まではじめる始末だ。 | - | ? (探検) | ||
| 157 | 黄金の波 | 富は力だ。 マキャヴェッリの都市には海を渡ってきた富があふれている。 しかし、海の上にも富は存在する... | - | ? チャレンジクエスト(探検) | ||
| 158 | 現実的政治 | 司祭たちは神の秩序について語る。 それは人間を超越した概念だが、地上の社会にも反映されているという。 マキャヴェッリの民は、利己心に突き動かされ、自らの道を切り開く。 そして力を手にするのだ。 | - | ? チャレンジクエスト(近代) | ||
| 159 | 無慈悲な実利主義 | 歴史の導き手は神ではない。 人、より正確にはマキャヴェッリの気分や関心に左右されるのだ。 | - | ? チャレンジクエスト(近代) | ||
| 1206 | 銀の舌を持つ蛇 | マキャベリが派遣した特使たちには多くの称賛が寄せられている。 彼らの助言は常に理にかなっており、いかなる場合も相手側の利益を重視している。 このような公正な考え方を持つ人々との交渉は、心が晴れる思いだ! | - | なし | 交易路上限の増加時 (?) | |