| タイトル | ストーリー | 選択肢 | 結果 | 発生条件 | |
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| 138 | 君主制への移行 | 人々は長年にわたって専制政治に反対する伝統や思想を育んできた。 国王を受け入れることは、彼等の性に合うまい。 助言者たちは、至急なんらかの方法で国民を納得される必要があると言っているが… | 式典に使う像に王冠をかぶらせよう。 | 首都で専門家の | 政府(封建君主制)採用 |
| 「古代の文明」の時代から伝わる政治のシンボルを徴用しよう。 | 都市の | ||||
| 「指導者」の時代のように統治者を神格化しよう。 | 町の | ||||
| 285 | 信仰の限界 | (自文明の宗教)の信者は、すべてを焼き尽くす炎とともに教えを広げていった。 だが、それは浄化の炎なのか、それとも迫害の業火なのか? 信仰のあるべき姿については百家争鳴の状態だ。 自分たちの教えに帰依しない者たちについて、(自文明の宗教)を信じる者たちは何を語るのだろう? | 信仰の形は人それぞれだ。 | 自文明の宗教を信奉しているすべての居住地に | ? |
| この宗教が求めているのは完全なる服従だ。 | |||||
| 3044 | ある兄弟の愛 | ある女性が看守を訪ねてきた。 身なりのよい裕福な女性だ。 女性はひざまずき、ある男の命を助けてほしいと言う。 事情を尋ねると、地下牢の小さな窓から男の声が聞こえてきたそうだ。 愛と喪失の歌だった。 兄弟の敵討ちのために投獄されたらしい。 最後の一節は、尊い行いの代償として死を覚悟しているというものだった。 心を打たれた看守は、法の記録を掘り起こす。 何か手はないか…? | 男の刑を兵役に替えることが可能だ。 | 剣士+1 | 建造物(ダンジョン)建設 |
| 3488 | 芸術の新たな潮流 | 精神を拡大し、時代遅れの社会的束縛から人々を解放する。 この奮い立つような理念のもと、著述家たちと視覚芸術家たちは一致団結した。 | 芸術をとおして古いやり方を解体するのだ。 | ? | |
| 悪習は改めつつ伝統は維持するのだ。 | 次の祝宴に対する | ||||
| タイトル | ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
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| タイトル | ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 21 | あったかもしれない遺産 | (自文明)の労働者が自分たちの遺産を歴史に残そうと夜を徹して頑張っているところに、別の地で(建設中の遺産)の完成が近いという知らせが届いた。 この日の無念は永遠に記憶されることだろう。 敗れた者たちは未完の傑作の解体にとりかかったが、浮かれ騒ぐ(建設した他文明)の人々は誰も彼らのことを気に留めなかった。 | - | なし | 次の祝宴に対する | 建設中の遺産(進捗50%以上)を他文明に先に建てられる その遺産が他文明の紐付き遺産である |
| 22 | 失望という名の遺産 | (自文明)の労働者が歴史に残るであろう(建設中の遺産)の進捗状況を確認していると、他の文明が他の地でまったく同じものをすでに完成させているとの知らせが飛び込んできた! 二番煎じとなってしまっては、完成させることに意味があろうか? | ハンマーの用途は作ることだけではない。 | なし | (技術レベルに応じた)近接戦闘ユニット+2 | 建設中の遺産(進捗75%以上)を他文明に先に建てられる その遺産が自文明の紐付き遺産である |
| 1つしかないなら、それは(自文明)ものだ。 | 固有遺産(建設中だった遺産)がある都市を占領する | (軍事属性ポイント+1) | ||||
| 偉大なる(建設中だった遺産)はついに(自文明)手に渡った。 汗ではなく、血を流すことによって。 | - | なし | 軍事属性ポイント+1 | 固有遺産(建設中だった遺産)がある都市を占領するを達成 | ||
| 1025 | 蜃気楼の湖 | 一人の兵士が悲惨な報告を携えて戻ってきた。 とある部隊が砂漠をさまよい、丘の向こうに見える湖の輝きを追いつづけたという。 いつまでも、いつまでも... | - | なし | 砂漠バイオームで嵐に遭遇し自文明のユニットを喪う | |
| 8081 | 友情の芽生え | 同盟国を知ることは、民の自身に対する理解にも大きな変化をもたらす。 帝国への影響の度合いはまだ計れないが、変化が止まることはないだろう。 | 外交手続きの形式を整えよう。 | なし | すべての居住地に | 他文明指導者との外交関係値が中立から友好的に良化 |
| 好ましくない変化には反対だ。 | なし | |||||
| 8082 | 高まる痛み | 喪失は普遍的な体験であり、その悲しみは人生の端々で顔をのぞかせる。 かつて強い絆で結ばれていた同盟関係は崩れ、残されているのは残骸と化した記憶だけだ。 | 悲しむべき変化だ。 | なし | 他文明指導者との外交関係値が有益から友好的に悪化 | |
| 必要な代償として受け入れよう。 | なし | |||||
| 8083 | 敵でもなく味方でもなく | 表面上はささやかな変化にしか見えない。 反抗しなくなったからといって即座に友情が芽生えるわけではないが、民は脅威が排除されたことで少しは安心して暮らせているようだ。 | 傍観しよう。 | なし | 他文明指導者との外交関係値が敵対的または非友好的から中立に良化 | |
| この変化をうまく利用しよう。 | なし | |||||
| 8088 | 繰り返される歴史 | 戦いは幕を閉じ、敗れた兵士たちは武器を置いた。 だが、犠牲者があまりに多く、勝者を見定めることは難しい。 | 同盟は戦後も続く。 | なし | 他文明と和平を結んだ時 | |
| 戦争が終われば同盟関係も終結する。 | なし | |||||
| 8089 | 新たな始まりへ | 同盟は実現可能な中でもっとも親密な提案だ。 最善と最悪、どちらの可能性も公正に考慮しなければならない。 | 新たな始まりを目指そう。 | なし | すべての居住地 | 他文明と同盟を結んだ時 |
| 自分ひとりの考えでどうこうできる話ではない。 | なし | |||||
| 番号不明 | カニの不思議 | 川辺で遊んでいた子供が、何かが茂みに走りこむ音を聞いた。好奇心にかられ、そっとマングローブの根にわけ入ってみた彼女は、木の幹にいるカニを目ざとく見つけた。 手を振ってこんにちわと挨拶すると、カニも踊るようなしぐさで応えた。 | 世界は不思議で満ちている。 | なし | カニ資源タイルに | カニ資源を8つ?以上保持している |
| カニの使い道はただ一つ...ご馳走として食卓を彩ることだ。 | なし | カニ資源タイルに | ||||
| タイトル | ストーリー | 選択肢 | 結果 | 発生条件 | |
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| 聖と俗 | 現世の向こうには別の世界がある。人々はそう信じている。 祈りや儀式、聖典や聖地など、信者はそれぞれの方法で聖なる存在を崇め、「あの世」への導きを求める。 多様な信仰は独創的な視点から我々の社会を豊かにするが、宗派間の見解の相違が深い亀裂を生み、混乱を招くこともある。 複数の宗教を容認するのか、それとも一つの信条のもとに団結するべきか、改宗をめぐって論争が繰り広げられる中、国は決断を迫られている。 | あらゆる信仰を認めるべきだ。 | 危機政策スロット+1。危機政策「宗教的寛容」が解除される。 他のプレイヤーの宗教を信仰している居住地が「不満」な状態にある場合は、反乱を起こす可能性がある。 | 時代進展率70% | |
| 異なる教義のもとでの団結などありえない。 | 危機政策スロット+1。危機政策「宗教的熱狂」が解除される。 他のプレイヤーの宗教を信仰している居住地が「不満」な状態にある場合は、反乱を起こす可能性がある。 | ||||
| 広がる暗雲 | かつて習慣と権威によって結びつけられていた町や都市は、今や宗教的緊張によって引き裂かれ、私的な信条が公的な政治と化している。 権力の手綱は切れ、聖職者であれ世俗の権力者であれ、はびこる不和を止められる者は一人もいない。 世界が荒れ狂い、怒りに駆られた者たちが武器を手にしようとする中、民は外国に支援を求め、共通の習慣を持つ人々よりも共通の信仰を持つ人々を同胞と考えるようになっている。 | 危機はつづく。 | 危機政策スロット+1。(危機政策「シズヤ」、「バーナカ」が解除される。) 他のプレイヤーの宗教を信仰している居住地が「不満」な状態にある場合は、反乱を起こす可能性がある。 | 時代進展率80% | |
| 大変動 | 天の炎は地にも火を点した。 宗教的信条が国内外で衝突し、伝道師たちは言葉で、兵士たちは剣と銃でその主張を広めようとしている。 神の名のもと、町や都市が古い旗を降ろして新しい旗を掲げる中、文明はひび割れ、血を流している。 争いの只中で共同体はいよいよ団結を強め、互いを支え合いながら吹き荒れる嵐をやり過ごそうとしている。 | 危機はつづく。 | 危機政策スロット+2。(危機政策「改革権」、「典礼抗争」が解除される。) | 時代進展度90% | |
| 復活 | 暗雲は消え、光が再び世界を照らし出した。 その光は、宗教と政治の両面からの再編された新たな同盟関係も浮かび上がらせている。 諸国が新たな権威を確立し、隣国への干渉をやめたことで、かつての宗教的対立も今は沈静化している。 | 探検の時代が終わろうとしている。 | - | 時代進展度100% | |
| タイトル | ストーリー | 選択肢 | 結果 | 発生条件 | |
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| アメリカ | 遠隔地の居住地は、いつも目新しさであふれている。 旧世界に停滞や迫害、あるいは単に退屈を感じる者たちが暮らすこの新世界は、今では旧世界からの指図に反論するまでになっており、人々もそこを亡命地ではなく自らの故郷と感じはじめている。 | - | 近代にアメリカを解除 | 遠隔地の(平原)または(草原)に居住地を3つ保有する。 | |
| イギリス | 「これぞ木の壁だ。」提督は自信満々の口調でそう言うと、乾ドックに並ぶ艦船を指さした。 提督という新たな階級が海軍に設けられたことは、新たな支配の形の到来を予言していた。その支配は大海原にとどまらず、陸地にまで及ぶのだ。 | - | 近代にイギリスを解除 | (艦隊司令官)を2人保有する。 | |
| オスマン | 陥落した首都の崩れた防壁を最初に越えたのは、辺境から来た(自文明)の兵士たちだった。勝利の行進の先頭に立つ彼らを、仲間の兵士たちが憧れと羨望の眼差しで見つめる。彼らの胸中にあるのは、自分もあの精鋭部隊の一員になりたいという強い思いに他ならない。栄光の味は、生き方すら変えるのだ。 | - | 近代にオスマンを解除 | 首都を(征服)する。 | |
| ガージャール | (自文明)の支配下にあった数百年間、近隣の土地の遊牧民はとりわけ(自文明)の軍に仕え、やがて財を成した。 彼らの部族はよそ者を寄せつけないが、今では平原のテントではなく、サロンや大学が彼らの居場所となっている。 | - | 近代にガージャールを解除 | (専門家)が5人以上いる居住地を1つ確保する。 | |
| シャム | 狩人たちは、長年追っていた白象を、ついに森の空き地に追いこんだ。引き具を着けられ、(自文明)の宮殿へ連れてこられた白象を見て、予言者たちは「これは大いなる新秩序が到来する予兆である」と語った。 | - | 近代にシャムを解除 | (神殿)を4つ保有する。 | |
| ネパール | (自文明)の国土の中でもひときわ標高の高い地域に広がってる*1迷路のような峡谷には、(自文明)の国家権力も及ばない。収税人や測量士が乗り込んできても道に迷うのが関の山で、住人たちは今も孤高を貫いている。 | - | 近代にネパールを解除 | (山岳)が3つ以上ある居住地を5つ保有する。 | |
| ブガンダ | (自文明)の民は、湖上に浮かぶ村で暮らす人々を「水の人」と呼んでいる。当初は侮蔑の念を含む呼び方だったが、戦いで幾度となく力を示してきたことにより、今では一目置かれる存在となっている。 | - | 近代にブガンダを解除 | 都心が(湖)に隣接している居住地を2つ保有する。 | |
| フランス | ワインは舌を滑らかにする。それゆえに(自文明)の都会で暮らす者の中には、ワインの熟成やヴィンテージだけでなく、哲学や政治に一家言持つ者が少なくない。 彼らが言っていることはほとんど理解不能だが、昨今勢いを増している思索家と芸術家たちのコミュニティでは、新たな生き方の模索がはじめられている。 | - | 近代にフランスを解除 | (ワイン)を3つ開発する。 | |
| プロイセン | 夜明け前の静寂を破り、マスケット銃の発砲音が練兵場に響き渡る。マスケット銃の数は20丁。そのすべてが完全に同時に発射されたのだ。 正確さと無慈悲さが融合したその音に耳を澄ませながら、指揮官はすべてのことがかくも効率的に実行されたことに戸惑いすらおぼえていた。 | - | 近代にプロイセンを解除 | (硝石)を3つ開発する。 | |
| プロイセン | かつて(自文明)の司令官たちは、些細なことにこだわりすぎると嘲笑されていた。だが、その細部へのこだわりが、現在の強固で無慈悲な鉄の規律につながったのだ。 今、軍の内部に新たな秩序が生まれようとしている。その新たな構想の先にあるのは、大胆にして明確な未来だ。 | - | 近代にプロイセンを解除 | (軍団司令官)を3人保有する。 | |
| ムガル | 新しい夢は遠くを旅する者からこそ生まれる。(自文明)の放浪者たちは(自文明)の土地を故郷と呼ぶが、彼らが話すのは遠い国々の言葉が混じり合った言語だ。旅は彼らに富を…そして野心をもたらした。 | - | 近代にムガルを解除 | 他の文明との間にそれぞれ3つ以上の(交易路)を築く。 | |
| メキシコ | 故郷から海を隔てた地、陽光の降り注ぐ広場で、貴族然とした青年たちが声高に議論を交わしている。(自文明)のあの人物の名が頻繁に出てくるが、(自文明)の官憲が通りかかると、青年たちはさっと口を閉ざした。 | - | 近代にメキシコを解除 | 遠隔地の(砂漠)または(熱帯)に居住地を3つ保有する。 | |
| ロシア | 地平線までつづくツンドラ。孤独の中での学び。あえてこの地での暮らしを選択するということは、強情さと不屈の精神だけでなく、詩人の魂も持っていることの証である。 こうした精神性は、(自文明)のいくらか温暖な土地で暮らす人々の多くにとっても、一種の象徴としての意義を持ちつつある。 | - | 近代にロシアを解除 | (ツンドラ)に居住地を3つ保有する。 | |
| 近代日本 | (自文明)の暮らしにおいて、茶は単なる飲み物を超えた存在となっている。 茶道の神髄、それは美意識への緻密な理解と洗練された会話、風流を介する*2心、そして諸行無常の中にあってこの世を愛でる目だ。 | - | 近代に近代日本を解除 | (茶)を3つ開発する。 | |
| 清 | まるで生き物のような薄緑色をしたその加工性に富む石は、(自文明)の上流階級の間で以前から珍重されていた。 だが、最近頭角を現し、一目置かれるまでになった戦士団は、ヒスイで獅子を作らせ、それを屋敷の外に飾ることを思いついた。この石の生命力が、言い伝えどおりなのかどうか、それはまだわからない。 | - | 近代に清を解除 | (ヒスイ)を3つ開発する。 | |
| ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
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| 今にも崩れそうなアーチの下に、幼い孤児がぺらぺらの避難所をこしらえていた。 聞けば家族を病で亡くしたという。 悲しい思い出ばかりの故郷を離れたがっているようだ。 | 地図の作り方を教える。 | 1ターンの間、 | ↓↓に派生 | 遺跡 | |
| この子を世話してくれる家庭を探そう。 | 次の祝宴に対する | ||||
| ストーリー | 斥候+1 | ||||
| 軍艦が悪逆非道の海賊団を捕えた。 彼らのこれまでの行いは法廷で明らかにされつつあるが、田舎の酒場はすでに彼らの武勇談で持ちきりだ。 | 伝説に尾ひれをつけよう。 | 次の祝宴に対する | 難破船 | ||
| 悪行を思いとどまらせよう。 | 首都へ | ||||
バニラにおける、探検時代の汎用イベント・クエストイベントの一覧
汎用・バニラ指導者用・バニラ文明用が混在しています
アップデートで削除されたり、ここにないものが追加されたりしている可能性あり
| タイトル | ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
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