| タイトル | ストーリー | 選択肢 | 結果 | 発生条件 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 11 | 手を噛む飼い犬 | ムガルの首都は陥落したのに、人々は戦いをやめない。 公正な統治に対する反乱だ! | ムガルのセポイ+3*1 | 他指導者のムガルの首都を制圧 | |
| 232 233 234 | 休暇の行き先 | 毎年、多くの観光客が海岸に押し寄せ、波打ち際で余暇を過ごし、観光産業を潤している。 しかし、地元の働き手たちは疲れるばかりで、多くの者は観光客向けに提供している贅沢を自分で楽しむ余裕すらない。 | 地元住民の暮らしを向上させよう。 | 次の祝宴に対する | リゾートの町を保有している? |
| 観光振興に力を入れよう。 | |||||
| 救われた労働力 | 観光が制限されたことで、地元民はまた自分たちの故郷を楽しめるようになった。 だが、失われた利益は経済を圧迫し、夏の嵐のように海岸線に暗い影を落としている。 | - | すべての町に | 地元住民の暮らしを向上させよう。を選択している | |
| 開発 | 娯楽やアトラクションによってこの地は様変わりした。 観光収入で経済は潤い、通りには観光客があふれる。 しかし、地元民が慣れ親しんだ故郷は影も形もない。 今や彼らは自分たちの文化を見世物にしたテーマパークで暮らしているようなものだ。 | - | 次の祝宴に対する | 観光産業に力を入れよう。を選択している | |
| 1260 1261 | グラウベールマン | 沼地の水を抜くと、いびつな形をした黒いものが出てきた。人間の遺体だ。 だが、髪も、服も、肌も、爪も、何もかも沼の色に染まってしまっている。 | 考古学の宝だ! | 物語はつづく | ? |
| 殺人の被害者だ! | 次の祝宴に対する | ||||
| 沼地から出てきた遺体はガラスに入れて展示されることになった。 だが、その帰属をめぐって、まったく異なる2つのグループの間で論争となった。 歴史学者は人々の共同の祖先と見なし、大事にするべきだと言っている。 一方、法科学の研究者にとっては、貴重な解剖の機会だ。 | 祖先に敬意を表そう。 | 秘宝(グラウベールマン) | グラウベールマンが発生している | ||
| 法科学的見地を研究を進めよう。 | 博物館の | ||||
| 3153 3154 | 昼休みの有効活用 | 進取*2の気性に富む鉄工職人が昼休みに、余っている針金で斬新な等身大人形を作った。 仕立て屋の作品を着せて店先に飾るのにちょうどよさそうだ。 | この鉄工職人の作品は注目に値する。 | ? | |
| この等身大人形を大量生産しよう。 | |||||
| 革細工の恐怖 | 鉄工所の職人が作った魅力的な人体模型を見たとある店の主人が、流行に乗り遅れまいと革でマネキンをこしらえてショーウィンドウに飾った。 しかしその奇妙なプロポーションと不気味な顔が客を怖がらせてしまい、客寄せどころではないようだ。 | - | 昼休みの有効活用が発生している | ||
| 3096 | 高さ300メートル | エッフェル塔の基礎工事はお祝いムードをもたらしたが、論争も持ち上がった。 この地の芸術家たちで構成された委員会は、街の他の名所が目立たなくなるという理由で、塔の建設に反対の立場だ。 賛成派は莫大な利益を生み出す可能性を熱く語っているが、反対意見を覆すのは容易でない。 | 芸術家たちの意見を聞こう。 | 遺産(エッフェル塔)建設開始 | |
| 収益こそが重要だ。 | |||||
| 3161 | 頭上の脅威 | 賢人たちは、人生はひと時の夢にすぎないという。 しかし熱帯地方では、ココナッツの落下が脅威となっており、多くの人が自然の摂理によってノックアウトされている。 | 自然には報復する権利がある。 | ? | |
| この大自然の脅威に対処するのだ! | 次の祝宴に対する | ||||
| 3162 | ご褒美 | とある胸甲騎兵が、さくさくのクロワッサンが食べたいなと言った。 それを聞いて我慢できなくなった同僚たちは、隊の慰安を図ってほしいと隊長に訴えた。 | 胸甲騎兵たちにクロワッサンを! | 胸甲騎兵の訓練に対する | ユニット(胸甲騎兵)訓練 |
| この隊にはケーキこそふさわしい! | 食料雑貨商の建設に対する | ||||
| 3190 | 意見の相違 | 嵐が相次いで襲来したことをきっかけとして、この恐ろしい自然現象への理解を深めようという機運が高まり、将来の災害に対処する組織が新たに創設された。 人々と社会を守るには、気象を科学的に研究しなければならない。研究者たちの主張はおおむねその点で一致しているが、自然主義者たちの小さなコミュニティは、災害が起きた後の人道的な取り組みにこそ力を入れるべきだと主張している。 自然現象は避けようのないものであり、人知を超えたものとして敬うべきだというのである。 | 気象は科学であり、構造的な対策が有効だ。 | 嵐による被害を受ける | |
| 災害は避けられない運命であり、思いやりこそが人と人を結びつけるのだ。 | |||||
| 3208 | 伝統の継承 | この地で最大の墓であるムジブ・アザーラ・ムバンガの伝統的なかやぶき屋根を維持するためには手入れが欠かせない。地元住民はこの仕事に情熱を注いでおり、有志による作業団体を組織している者たちさえいる。 | 保存のための政府組織を作ろう。 | 遺産(ムジブ・アザーラ・ムバンガ)建設 ブガンダで確認 | |
| 地域の手にゆだねておこう。 | 次の祝宴に対する | ||||
| 3484 3485 3486 | 真夜中の泥棒 | 夜闇にまぎれて2本の黄金の角笛が盗まれた。 阪神はやがて逮捕されたが、貴重な遺物が愚かな金細工師によって鋳つぶされてしまったことを知り、人々は嘆き悲しんだ。 | 展示用の複製を作ろう。 | 物語はつづく | ? |
| 追悼展示で敬意を示そう。 | 物語はつづく | ||||
| 埋められた過去 | とある画家が、2本の黄金の角笛のうち1本が発見されたことを記念して、若い女性が木の根に包まれた宝を大地から引っぱり出す絵を描いた。 自然は純粋な心の持ち主にのみ過去の秘密を明らかにするのです、と画家は語った。 たとえ角笛は永遠に失われてしまっても、高潔な者には別の宝が待っているのだ。 | - | 文化属性ポイント+1 | 真夜中の泥棒で「展示用の複製を作ろう」を選択している | |
| 詩的な描写 | とある詩人が、「太古から伝わる2つの光が新たな時代に輝きをはなつ」と書いた。 「2つの光」とは盗まれた黄金の角笛のことであり、そこには時代を超えて永遠に語り継がれる秘宝に対する賞賛の念が込められていた。 | - | 文化属性ポイント+1 | 真夜中の泥棒で「追悼展示で敬意を示そう」を選択している | |
| 3510 | ドラゴミールの設計 | パイロットが飛行機から滑走路に放り出された。 ふらふらと立ち上がった彼を歓声が迎える。 非常用射出座席がついに実用段階に達したのだ! | 特許を認めよう。 | ? | |
| さらなる安全性試験が必要だ。 | |||||
| 3558 | 古きものに別れを | 強く結束した頭の固い隣人たちは、どんな変化も喜ばない。 狭い街路が広くなれば昔の石畳を懐かしみ、近代的な建物が建てば目障りなものが地域の個性を台無しにしたと文句を言うのだ。 | 最終的には彼らも進歩を受け入れざるをえまい。 | ? | |
| 文化の保護には時間をかけるだけの価値がある。 | 次の祝宴に対する | ||||
| タイトル | ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1118 1139 | 群衆の声 | 民意が明らかになった! 国民の総意に異を唱える者は、もって黙すべし! | - | 20ターン以内に祝宴を達成する | 物語はつづく | ? |
| 「大衆指導者が権力を握って自分の嘘に現実を合致させようとする際は、前兆として事実をはなはだしく侮辱するプロパガンダを展開する。 なぜかといえば、彼らの考えによれば、事実とはそれを捏造する権力を持つ者へ完全に依存しているものだからである。」-ハンナ・アーレント | 国家の誇りは、その守り手に宿る。 | なし | 軍事属性ポイント+1 | 20ターン以内に祝宴を達成している | ||
| 愛国心は皆が持つべきだ。でないと大変なことになる。 | なし | |||||
| 群衆の怒号が飛び交っている。ずっと、いつまでも。 | なし | レガシーパス「イデオロギー」に対するポイント+1 | ||||
| タイトル | ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 21 | あったかもしれない遺産 | (自文明)の労働者が自分たちの遺産を歴史に残そうと夜を徹して頑張っているところに、別の地で(建設中の遺産)の完成が近いという知らせが届いた。 この日の無念は永遠に記憶されることだろう。 敗れた者たちは未完の傑作の解体にとりかかったが、浮かれ騒ぐ(建設した他文明)の人々は誰も彼らのことを気に留めなかった。 | - | なし | 次の祝宴に対する | 建設中の遺産(進捗50%以上)を他文明に先に建てられる その遺産が他文明の紐付き遺産である |
| 22 | 失望という名の遺産 | (自文明)の労働者が歴史に残るであろう(建設中の遺産)の進捗状況を確認していると、他の文明が他の地でまったく同じものをすでに完成させているとの知らせが飛び込んできた! 二番煎じとなってしまっては、完成させることに意味があろうか? | ハンマーの用途は作ることだけではない。 | なし | (技術レベルに応じた)近接戦闘ユニット+2 | 建設中の遺産(進捗75%以上)を他文明に先に建てられる その遺産が自文明の紐付き遺産である |
| 1つしかないなら、それは(自文明)ものだ。 | 固有遺産(建設中だった遺産)がある都市を占領する | (軍事属性ポイント+1) | ||||
| 偉大なる(建設中だった遺産)はついに(自文明)手に渡った。 汗ではなく、血を流すことによって。 | - | なし | 軍事属性ポイント+1 | 固有遺産(建設中だった遺産)がある都市を占領するを達成 | ||
| 1025 | 蜃気楼の湖 | 一人の兵士が悲惨な報告を携えて戻ってきた。 とある部隊が砂漠をさまよい、丘の向こうに見える湖の輝きを追いつづけたという。 いつまでも、いつまでも... | - | なし | 砂漠バイオームで嵐に遭遇し自文明のユニットを喪う | |
| 8081 | 友情の芽生え | 同盟国を知ることは、民の自身に対する理解にも大きな変化をもたらす。 帝国への影響の度合いはまだ計れないが、変化が止まることはないだろう。 | 外交手続きの形式を整えよう。 | なし | すべての居住地に | 他文明指導者との外交関係値が中立から友好的に良化 |
| 好ましくない変化には反対だ。 | なし | |||||
| 8082 | 高まる痛み | 喪失は普遍的な体験であり、その悲しみは人生の端々で顔をのぞかせる。 かつて強い絆で結ばれていた同盟関係は崩れ、残されているのは残骸と化した記憶だけだ。 | 悲しむべき変化だ。 | なし | 他文明指導者との外交関係値が有益から友好的に悪化 | |
| 必要な代償として受け入れよう。 | なし | |||||
| 8083 | 敵でもなく味方でもなく | 表面上はささやかな変化にしか見えない。 反抗しなくなったからといって即座に友情が芽生えるわけではないが、民は脅威が排除されたことで少しは安心して暮らせているようだ。 | 傍観しよう。 | なし | 他文明指導者との外交関係値が敵対的または非友好的から中立に良化 | |
| この変化をうまく利用しよう。 | なし | |||||
| 8088 | 繰り返される歴史 | 戦いは幕を閉じ、敗れた兵士たちは武器を置いた。 だが、犠牲者があまりに多く、勝者を見定めることは難しい。 | 同盟は戦後も続く。 | なし | 他文明と和平を結んだ時 | |
| 戦争が終われば同盟関係も終結する。 | なし | |||||
| 8089 | 新たな始まりへ | 同盟は実現可能な中でもっとも親密な提案だ。 最善と最悪、どちらの可能性も公正に考慮しなければならない。 | 新たな始まりを目指そう。 | なし | すべての居住地 | 他文明と同盟を結んだ時 |
| 自分ひとりの考えでどうこうできる話ではない。 | なし | |||||
| ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
|---|---|---|---|---|---|
バニラにおける、近代の汎用イベント・クエストイベントの一覧
汎用・指導者用・文明用が混在しています
アップデートで削除されたり、ここにないものが追加されたりしている可能性あり
| タイトル | ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 番号不明 | ケーソンの発明 | 蒸気機関の技術によって拍車がかかったのが、空気圧縮機の開発だ。 この発明が契機となり、ある技術者がケーソンを作ることを思いついた。 これが実現すれば、水中での作業が可能になるだろう。 | ウォーターフロントを拡張しよう。 | 20ターン以内に港を完成させる | (重海洋+1) | 技術(蒸気機関)研究? |
| 水中の鉱山を採掘しよう。 | 10ターン以内に石炭、銀、金資源を開発する。 | ( | ||||
| 番号不明 | ? | ? | なし | 重海洋+1 | 20ターン以内に港を完成させるを達成 | |
| 番号不明 | ? | ? | なし | 10ターン以内に石炭、銀、金資源を開発する。を達成 | ||
| 番号不明 | 空きは作らず | 学芸員たちがエルミタージュ美術館に飾る次の展示物について話しあっている。 美術館の性質からいってルネサンス時代のフレスコ画が適しているという意見が出たが、ロマン主義の油絵を押す声も上がっている。 | フレスコ画がよいだろう。 | なし | 遺産(エルミタージュ美術館)建設? | |
| 油絵がよいだろう。 | なし | ? | ||||
| 番号不明 | 薬湯 | 外交官は道後温泉に浸かって疲れを癒やした。 温まって頭をすっきりとさせれば、兵士と市民のどちらかを選びやすくなるだろう。 | 十分に英気を養った兵士が戦いでは有利だ。 | 研究所を4つ保有する | (友好的な領土にいる歩兵隊の回復量+5) | 遺産(道後温泉)建設? |
| 国民生活を最優先に考えるべきだ。 | テネメントを4つ保有する | (テネメントの | ||||
| 番号不明 | ? | ? | なし | 友好的な領土にいる歩兵隊の回復量+5 | 研究所を4つ保有するを達成 | |
| 番号不明 | ? | ? | なし | テネメントの | テネメントを4つ保有するを達成 | |
| 番号不明 | 新しいものへの適応 | 新たな交易品が流通しつつある。 平凡な女性は親友がすっかり様変わりしたことに気づいた。 西からやってきた流行の服に身を包み、もはや誰なのかわからない。 女性は礼儀正しく微笑みながら、こういうのが今は人気なのかもしれなけれど、私は絶対に変わらないでおこう、と心の内で誓った。 | ファッションは自己表現の手段だ。 | なし | 銀行の | ? |
| 服は文化の現れだ。 | なし | 銀行の | ||||