| タイトル | ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1100 | 山の呼び声 | 祭壇から見ると、山頂は夕闇の中でバラ色に輝き、神霊の領域である天界と下界の街灯りを隔てている。 司祭たちはその眺望に見とれていたが、やがて聖なる存在が宿っている場所を議論する声が、夜の合唱のように高まりはじめた。 山は神々について何を語ってくれるのだろう? | 彼らは大地と石に住む。 | 山岳に隣接する居住地を保有する | ( | 特定の社会制度(神秘主義)研究時 |
| 彼らは空から都市を見守る。 | 人口が10の居住地を保有する | ( | ||||
| 山は山でしかない。 | なし | |||||
| ? | - | なし | 山岳に隣接する居住地を保有するを達成 | |||
| 山が新たな居住地の背後にそびえたち、大地と空の守護者となって卑弥呼の民を見守っている。 その勇壮な姿から力を得て、人々は天照大神の名のもとに仕事をはじめた。 | - | なし | 人口が10の居住地を保有するを達成 | |||
| 1101 | 山の娘 | 卑弥呼が内なる霊に導かれて山を登っていく。 一歩進むごとに、彼女の中で幻が具現化していく。 彼女には見えているのだ、見渡すかぎり広がる帝国が。 | - | ? チャレンジクエスト(古代) | ||
| 1102 | 太陽の娘 | 神社への奉納日、暁光が杉の頭を照らし、成長する街並みの中に金緑の葉で覆われた小さな島が現れる。 住民たちの寄付が集計され、賜わり物の配分が決められるのだ。 | 職人たちは素晴らしいアイデアをたくさん持っている。 | すべての居住地で15の資源をスロットに入れる | (文化属性ポイント+1) | ? チャレンジクエスト(古代) |
| 軍にはもっと弓が必要だ。 | なし | 弓兵+1 | ||||
| 卑弥呼はお抱えの職人たちにさまざまな国の品を惜しみなく与え、職人たちは恩に報いるために彼女の都市を比類なき美で飾り立てる。 | - | なし | 文化属性ポイント+1 | すべての居住地で15の資源をスロットに入れるを達成 | ||
| 1103 | 太陽 | 卑弥呼の民は、街をゆっくりと染め上げていく鮮やかな暁光を見つめた。 バラ色の光が屋根を照らし、やがて建造物から影を、人々の心から迷いを消していく。 朝日の下で、宮殿は空と同じほど明るく輝いている。 | - | ? (探検) | ||
| 1104 | 大神 | 毛皮と粗末な布をまとった辺境の民が、天照大神の銅鏡を住居に飾っている。 こんな荒野でも、女神は彼らを見守っているのだ。 | - | ? (探検) | ||
| 1105 | 毛皮 | 夜明け前、狩人たちが銀色の狸や茶色の兎、運が良ければ灰色の狼の毛皮を背負って山から下りてくる。 どんなに熟練した職人でも、自然の巧みさにはかなわない。 | - | ? チャレンジクエスト(探検) | ||
| 1106 | 神威 | 卑弥呼の神殿には銅鏡が飾られ、ヒスイの調度品を映し出している。 | その鏡の美しさを上回るのは、卑弥呼自身の美しさだけだ。 | 神殿を3つ建設する | (文化属性ポイント+1) | 特定の社会制度(篤信)研究時? (探検) |
| こうした芸術品は大きな利益をもたらすだろう。 | なし | (首都)で商人+1 | ||||
| 今や銅鏡は国中に広まっている。 どこの神殿でも、民は卑弥呼の眼差しを感じ、喜びにつつまれている。 | - | なし | 文化属性ポイント+1 | 神殿を3つ建設するを達成 | ||
| 1107 | ヒスイ | 卑弥呼の神殿には美しいヒスイの円盤が置かれているが、彼女の美しさにかなう宝石はない。 | - | ? チャレンジクエスト(探検) | ||
| 1108 | 卑弥呼の勝利 | 卑弥呼は国を見渡した。 繁栄をつづける古の都市や神々の寵愛を求める旅路、そして現在の発展した工業まで、彼女の民は団結こそが成功をもたらすことを学んできた。 | - | ? チャレンジクエスト(近代) | ||
| 1109 | 天照の勝利 | 祭りはさまざまな色と音の奔流だ。 ひんやりとした杉の木立に、太鼓の音や子供たちの笑い声、おもちゃの鉄砲の音がこだまする。 卑弥呼の存在が大きいことは間違いないが、この国を真に支配しているのは神々なのだ。 | - | ? チャレンジクエスト(近代) | ||
| 8048 | 青銅の女王 | 凱旋使節が、女王卑弥呼に新たな同盟国からの贈り物を献上した。 すべての壁に女王の姿が映るほど多くの青銅の鏡だ。 | 誠意の印として鏡を飾ろう。 | なし | 他指導者が友好的になった時 | |
| お返しの贈り物をしよう。 | なし | |||||
| 8052 | 扉の向こうで | 卑弥呼と侍女たちはもう何日も姿を見せておらず、部屋の前には嘆願書が積み上げられている。 卑弥呼は部屋に引きこもって何をしているのだろう? おそらくは秘すべきことなのだろうが… | 彼女の秘密を暴かねば。 | 外交努力を3回開始する | ((首都)で商人+1) | ? (探検) |
| 彼女の私事に口を出す必要はない。 | なし | |||||
| 部屋から出てきた卑弥呼が扉を指すような仕草をすると、侍女たちは迷うことなく書類や計画書を然るべき相手に渡しに行った。 見えないところで何が決められたのかはわからないが、とにかく何らかの計画が動き出したようだ。 | - | なし | (首都)で商人+1 | 外交努力を3回開始するを達成 (探検) | ||