| タイトル | ストーリー | 選択肢 | 結果 | シンボル |
|---|
| 11001 | 紡がれる物語 | この辺境の村の長老が亡くなった。 遺体は鮮やかな手織りの織物に包まれている。 その色と柄には、作り手の物語が込められているのだ。 | 織り手の技術を学ぼう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 | ケルン |
| 織物をいただくとしよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 11002 | モノリスを築く者 | 建設者たちは、ほとんど道具を使わずに難なく一枚岩を持ち上げた。 故郷の職人たちは、こうした見たこともない驚くべき技術を学びたがるだろう。 | 建設者たちの技術を学ぼう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 &ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 | ケルン |
| 建設者たちの道具を研究しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 |
| 11003 | 豊穣の神 | 豊穣の神の祝祭に人々が集まってきた。 踊り子たちは酒を飲み、場を盛り上げている。 肩を寄せて集まっているのは博打に興じている者たちだ。 朝まで勝負するつもりなのだろう。 | 祝宴に参加しよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 | ケルン |
| 傍から観察していよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 11004 | 感動の夕焼け | この憩いの場所は数えきれないほどの旅人を受け入れてきた。 過酷な荒野に飽くなき戦いを挑んできた人類を象徴する場所だ。 | しばらく留まろう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 | ケルン |
| 未来の旅人に贈り物を残そう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+45 |
| 11005 | 水の轍 | 作業員たちが地面を掘っていると、大昔の水路が発掘された。 農業や都市のインフラに活用できそうだ。 | 都市のために利用しよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+15 | ケルン |
| 農業のために利用しよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+30 |
| 11006 | 温泉 | 探検家たちが温泉を発見した。 温泉の湯気は疲れた旅人を癒し、詩人に霊感を与える。 楽園の存在はすぐに知れ渡ることとなった。 | 温泉の成文 を調べよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 | ケルン |
| 料金を取ろう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 11201 | 星々の動き | 天文学者たちは、星々の動きから何らかの意味をつかみ取ろうと、星を観測する道具を作り上げた。 宇宙の謎が広がっていく。 | 器具を調査しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+30 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 | キャンプファイヤー |
| 星に知恵を求めよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 11202 | 塩漬け肉 | 狩人たちが完成させた肉を腐らせずに熟成させる方法は、長旅に最適だ。 | 塩漬け加工を研究しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 | キャンプファイヤー |
| 食事を楽しもう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+30 |
| 11203 | 風変わりな香辛料 | ある交易商が遠方から香辛料を集めてきた。 中でもハーブは羽のように軽く、握るだけで細かく砕けた。 遠からず大評判になること間違いなしだ。 | ハーブを味見してみよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 | キャンプファイヤー |
| 香辛料を持ち帰ろう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+30 |
| 11204 | 年老いた世捨て人 | 年老いた世捨て人が、孤児たちに家を開放した。 彼は病をわずらっているが、この子供たちがいれば土地を守れそうだ。 | 放っておけ。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 | キャンプファイヤー |
| 子供たちを連れ帰ろう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+15 |
| 11205 | 携帯罠 | ある狩人が独創的な罠を発明した。 この巧妙な仕掛けは、急速に広まるに違いない。 | 罠をしかけてみよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+30 &ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 | キャンプファイヤー |
| 狩りを規制しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 11206 | 豊かな森 | 難民たちが、大事な栄養源であるキイチゴの茂みの近くに住み着いた。 キイチゴの果汁は染料にもなる。 市場に出せば注目されるかもしれない。 | キイチゴを試してみよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 &ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 | キャンプファイヤー |
| 試しに染めてみよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 |
| 11207 | 儀式の踊り子 | 踊り子の一団が、大自然にこもって稽古に専念している。 至高の高みに近づくにつれて彼女たちの体はしなやかに伸びていき、その領域に達した者は伝説となった。 | 一座のために曲を作ろう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 | キャンプファイヤー |
| 巡回興業を企画しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 12001 | 巻物の洞窟 | 探検家たちが難解な文書を発見した。 詩人として知られるこの地の賢人の著作で、死に関する詩想のようだ。 文書には涙の跡も見られた。 | 文章を調査しよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 | 洞窟 |
| 複製して売りに出そう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 12002 | 盗まれた宝 | 兵士たちは盗賊を追跡し、盗まれた財宝を取り戻した。 罪は償わねばならない。 | 労働によって償わせよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 | 洞窟 |
| 金目のものを皆で分けよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 12003 | チーズの洞窟 | 羊飼いたちがさまざまなチーズの熟成に最適な洞窟を見つけた。 地元民はその独特の香りに閉口しているが、首都の住民にとってはまたとない珍味となるだろう。 | チーズを試食してみよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+30 &ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 | 洞窟 |
| 作り方を研究しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 12004 | 洞窟壁画 | 洞窟の入口を飾る絵の起源について、学者たちは議論を重ねてきた。 動物の形は見慣れないものだが、その横にある手形には見覚えがある。 | 何の動物か調べよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 | 洞窟 |
| 手形についてじっくり考えよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 12005 | 新種のキノコ | キノコ狩りに出かけた者たちが新種を発見した。 だが、うまそうに見えても要注意だ。 きちんと調べるまで食べてはならない。 | 菌を調べる。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 | 洞窟 |
| 食べても平気か試そう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+30 |
| 12006 | 銀の小鉱床 | 鉄を採掘していた者たちが、山のくぼ地で銀の鉱脈を発見した。 きわめて貴重な資源だが、鍛冶職人が適正な値段をつけてくれるだろう。 | 銀を採掘しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 | 洞窟 |
| 働き者たちと利益を分かち合おう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+15 |
| 12007 | ガラス職人 | 職人たちは、さまざまな形の粘土型に溶かした砂を流し込んでガラスを作る技術を洗練させてきた。 大地の塵が見事なお守りに姿を変えるのだ。 | ガラス職人の技術を学ぼう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 | 洞窟 |
| 梱包して市場に出荷しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 13001 | 家業 | 多くの人が行きかう街道沿いで職人たちが共同生活を営んでいる。 ある者は金槌を、ある者は筆を振るう。 それが彼らの家業であり、やがては次の世代へ引き継がれていくのだ。 | 職人を雇おう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 | テント・キャンプ |
| 職人に技術を教えさせよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 13002 | 気前の良い猟師たち | 狩人たちが静かな森で野営している。 彼らにとって不満の種は、自分たちの土地に入り込み、野生動物を殺す隣人だ。 それでも今のところは獲物を取り引きできているので、彼らとしては我慢の範疇だ。 | 狩人たちと交易しよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 &ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 | テント・キャンプ |
| その隣人たちと交渉しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+45 |
| 13003 | 工兵 | 優秀な技術者を含む兵士の小隊が、横暴な将軍を罵りながら祖国を逃れてきた。 彼らが求めているのは、以前より満ち足りた生活だ。 | 兵士たちに仕事を見つけてやろう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+30 &ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 | テント・キャンプ |
| 自力で人生を切り開かせよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 13004 | 労働者たちのストライキ | 労働者が賃金の不払いを理由に採石作業を中止した。 作業長は罰を与えるぞと脅したが、すぐに多勢に無勢であることを思い知らされた。 | 仲裁に入ろう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+15 | テント・キャンプ |
| 言い争っている間に金をいただこう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 13005 | 旅の兵士 | 兵士の一団が荒野に宿営地を築いている。 整然としているが、どこかくたびれた様子だ... 彼らの顔にも旗にも見覚えがない。 どうやら故郷を捨て、仕事と安住の地を探しているらしい。 | 兵士たちに仕事を見つけてやろう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+15 | テント・キャンプ |
| 安全な場所に野営地を築き直そう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 14001 | 見捨てられた砦 | 疲れ果てた兵士たちが崩れかけた砦を守っている。 彼らは命令を待っているというが、連絡も補給もない状況が何か月もつづいているらしく、見捨てられたのではないかと心配する者も現れはじめている。 | 兵士たちに仕事を見つけてやろう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+15 | 遺跡 |
| 帰還に向けて計画を立てよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 14002 | 忘れられた神 | 参拝者たちが社を照らす松明の下に集まっている。 台座から彼らを見下ろす像がなんという神なのか、覚えている者はもうごくわずかだ。 | 神を崇めよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 | 遺跡 |
| 像を取り壊そう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 14003 | 古代の太陽系儀 | ガラクタ漁りを生業としている者たちが、古代の時計仕掛けの装置を発見した。 宇宙における我々の位置を知ることは、我々自身を知ることでもある。 | 装置を調査しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 | 遺跡 |
| 装置を見世物にして金を取ろう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 14004 | 古いワイン醸造所 | このワイン醸造所はずっと稼働しておらず、かなり老朽化しているが、ワイン蔵には持ち主不在の手つかずの瓶がたくさんあった。 | ワインをいただくとしよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 | 遺跡 |
| 醸造所を取り壊そう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+15 |
| 14005 | 不満爆発 | 死去した主君に不満を抱いていた家来たちが領主の墓を暴き、主君とともに埋葬されていた宝を運び出した。 彼ら自身のひび割れた手から取り上げられた貢ぎ物の数々を。 | 取り上げられた貢ぎ物を取り戻そう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 | 遺跡 |
| 威儀を正し、主君を埋葬し直そう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 15001 | 貴族の狩り | 貴族の一団が獲物をしとめた。 彼らは召使たちに、運べないものは置いていくよう指示する。 国には飢えている者がいくらでもいるというのに。 | 余った獲物を持ち帰ろう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 | 贅沢な野営地 |
| 争いの種を増やすことはない。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 15002 | 旅する偶像 | 信者たちが、崇める神の像を参拝しに来た。 その多くは遠方からの来訪者で、像を見て喜び、十分の一税を惜しみなく支払った。 | 十分の一税を徴収しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 | 贅沢な野営地 |
| 共に喜ぼう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 15003 | 辻市 | 旅の商人たちが十字路で市を開いている。 行きかう人々は珍しい品々に目を奪われ、足を止めてにぎやかな市を楽しんだ。 | 市を楽しもう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 | 贅沢な野営地 |
| この市を故郷に持ち帰ろう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 15004 | 野焼き粘土 | 遊牧民の一家が焚き火を使った製陶法を完成させた。 この陶器は市場で高く売れるだろう。 そればかりか彼らは、その独創的な技術を惜しげもなく披露してくれた。 | 彼らの製陶技術を学ぼう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 | 贅沢な野営地 |
| 作品を高値で転売しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 15005 | 泥棒貴族 | 貴族になりすましていた盗賊たちを兵士が捕まえた。 盗賊たちは、自分たちと貴族の何が違うのかと主張したが取り合ってもらえず、偽りの衣服をはぎとられた。 | 一理あることを認めよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 | 贅沢な野営地 |
| 重労働を科して盗賊を罰しよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+15 |
| 17001 | 静かなる海岸 | 巡礼者たちは岩層を切り開き、海岸線の眺望がすばらしい道を築いてきた。 こうした自然の美しさが、その壮麗さを表現せんと腐心する詩人たちを惹きつけるであろうことは疑いない。 | 美しさに浸ろう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 | 沿岸建築物 |
| 土地を売ろう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 17002 | バンドウイルカの群れ | 漁師たちがイルカの群れと仲良くなった。 イルカたちは水中をしなやかに泳ぎ、地域社会に溶け込んでいった。 | イルカを愛でよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 | 沿岸建築物 |
| 彼らの生態を研究しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 |
| 17003 | 海辺の鍛冶場 | 海辺にあるこの鍛冶場では、熱した金属を急冷するために塩水を使っている。 交易商たちは、この上質な鋼をこぞって求めるだろう。 | 良質な鋼の基準を定めよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+30 | 沿岸建築物 |
| 生産を増やそう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 17004 | 知識の交易商 | 遠い国々の知恵を携えた交易商たちが船でやって来た。 彼らから話を聞こうと、学者たちが押しかけてくることだろう。 | 物語を広めよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 | 沿岸建築物 |
| 彼らの物語から情報を得よう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+45 |
| 17005 | カキの生息地 | ある集落がカキの収穫を祝う祭りを企画した。 熱した石の上で貝が焼かれている間、旅人たちは食欲をそそる料理法を教え合った。 | ごちそうを味わおう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 | 沿岸建築物 |
| カキを聖なる存在と認めよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 17006 | 測量杖 | 測量技師たちが、海岸線の長さを測定する杖を考案した。 世界の大きさを少しずつ測っていく道具だ。 地図作りを生業としている者たちは、その道具が本当に使い物になるのか試したがることだろう。 | この道具を調査しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 | 沿岸建築物 |
| 測量技師の知恵を称えよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 18001 | 千々に砕けて | 災いが猛威を振るった。 木々や大地は裂かれ、燃え尽き、跡形もなくなった。 難を逃れた人々もいるが、運に見放された者も少なくない。 | 瓦礫を片付け、貴重品がないか探そう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+30 &ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 | 難破船 |
| 死者に供え物をしよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+45 |
| 18002 | 奉納像 | 奉納像があたり一面に散らばっている。 それは死んだ者にとっては慰めに、遺児にとっては献身の証になる。 そして首都の人々にとっては、刺激的な珍品だ。 | 死者のために奉納像は残しておこう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 | 難破船 |
| 奉納像を回収しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 18003 | 危険な商売 | 市場がある辺境の町を襲撃者たちが繰り返し襲っている。 再建は可能だと考える市民もいなくはないが、大半は都市の方が安全だと考えている。 | 商人たちを歓迎しよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 &ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 | 難破船 |
| 襲撃者の討伐に兵を派遣しよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 18004 | 庭園の焼け跡 | 野火により、豪華絢爛だった庭園が廃墟と化した。 希少な植物の世話をしていた者たちは、庭園の復旧を願い、無残な姿となった草木を丁寧に拾い集めた。 | 残された希少な植物を調査しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 | 難破船 |
| 庭園の再建を申し出よう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 18005 | 大干ばつ | 農地が深刻な干ばつによって休耕状態にある。 しかし農民たちはあきらめず、灌漑の計画を立てている。 大地と心、その双方に力を取り戻させるために。 | 灌漑計画を支援しよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+30 | 難破船 |
| 将来の災害に備えて資源を蓄えておこう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 18006 | もぬけの殻 | ついさっきまで兵士たちがここにいた。 焚き火の跡はまだ暖かく、きちんと荷作りされた物資が持ち主の帰りを持っている。 だが、今は誰もいない。 物音ひとつない、完全な静寂があるばかりだ。 | 物資をもらっていこう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 | 難破船 |
| 野営地を更地にして旗を立てよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 19001 | 組み手大会 | 何人かの兵士が集まり、なんとはなしに力と技を競い合った。 その中の一人が成し遂げた見事な勝利は、国中で語り草になるに違いない。 | その偉業を記録に残そう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 | テント・キャンプ |
| 祝いの宴を催そう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+30 |
| 19003 | 球技 | 選手たちが芝生の球戯場に集まり、金持ちの後援者たちが見守る中、飛んでくる球を棒で引っぱたいている。 球がゴールに入ると賭け金が集められる。 見ているうちに来場者にも競技のやり方がわかってきた。 | 試合を観戦しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 | 贅沢な野営地 |
| ルールを教えてもらおう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 19004 | 魅了された会衆 | ある弁論家が勤勉の大切さを説き、服従による救済を約束すると、集まった聴衆は恍惚として聞き入った。 | 救いを求めよう。 | 最寄りの居住地へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+15 | 遺跡 |
| 耳を貸さないでおこう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 21001 | 適切な埋葬 | 近隣地域で戦闘があり、戦死者たちが埋葬されずに放置されている。 きちんとした墓地は、彼らへの敬意の表明にとどまらず、遠方からの巡礼者をいざなうことにもつながるだろう。 | 死者に敬意を表するために墓地を建設しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+60 &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-50 | ケルン |
| 先へ進む。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
| 歳をとることのない番兵たちに見守られながら、死者がおごそかな墓所で眠りについている。 | - | - |
| 21002 | 肥沃な畑 | 農民たちは、夕方の気温がここに生えているブドウに最適であることに気づいた。 ちゃんとしたブドウ畑を作れば、大量のワインを造ることができるだろう。 | ここをブドウ畑にしよう。 | タイルがワイン資源になる | ケルン |
| ブドウを少しだけ摘んで先を急ごう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 |
| ブドウ畑が軌道に乗り、そのワインは芳醇なことで評判になっている。 | - | - |
| 21003 | 緑の牧草地 | 飢饉のせいで、動物を飼っている農家が十分な牧草地を確保できないでいる。 彼らは自暴自棄になりかけており、放牧地と引き換えに何頭かを手放すこともいとわないだろう。 | 馬飼いたちが牧草地を見つけるのを手伝おう。 | 騎乗兵+1 このユニットを失う &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-300 | ケルン |
| 先へ進む。 | 最寄りの居住地へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 |
| 彼らは感謝のしるしとして、騎兵にふさわしい選り抜きの騎獣を何頭か提供してくれた。 | - | - |
| 21004 | 追放者の野営地 | 異端の宗派がこの丘に住み着いた。 自分たちの信仰が都市では歓迎されないと感じているのだ。 | 追放された者たちに寛容な態度を示そう。 | 最寄りの居住地に人口1を獲得するを獲得する 1ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力-100% | ケルン |
| 奴らがのけ者なのは理由がある。無視しておけ。 | 最寄りの居住地に&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 |
| 目に不安の色を浮かべながら、一行は新天地を求めて旅立った。 | - | - |
| 21005 | 石膏採石場 | 調査に出た者たちが、石膏の採掘源を発見した。 石膏は柔らかいので彫刻の素材に最適だ。 しかし困ったことに、採掘源の上にはある裕福な一族に伝わる社が立っていた。 | 社の石組みを動かそう。 | タイルが石膏資源になる | ケルン |
| 地表に出ている石膏だけで我慢しよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 |
表には出さないが、地主たちが内心では大いに腹を立てているのが伝わってくる。 しかし採石場が繁栄していることも事実だ。 | - | - |
| 21120 | 炎と艶 | 人々を魅了する艶を生み出すため、陶芸家たちがさまざまな釉薬を試している。 太陽の光をうけてきらめく器。 だが、仕上がりを均一にするには、焼成工程のきめ細かな管理が欠かせない。 | 真の職人に求められるのは窯の炎を御すことだ。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+100 2ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力-100% | キャンプファイヤー |
| 艶を出すためだけにそこまで労力をかけることはない。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
煙が渦を巻きながら立ち上る中、陶芸家たちが作品を窯から取り出していく。 艶やかな器の表面は、触れるとまだ熱い。 | - | - |
| 21121 | 冥界からの呼び声 | 副葬品をおさめた箱に、技巧を凝らした笛が入れられていた。 その音色は、ぞっとするほど甲高く、まるで死者があの世から戻ってくるようだ。 使い方次第では、役に立つかもしれない。 | 戦士たちに託せば戦いにうまく使うだろう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+60 2ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度-100% | 洞窟 |
| こんな呪われた品は壊してしまえ。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
笛の甲高い音が、朝もやを切り裂く。 (自文明)の敵への警告だ。 | - | - |
| 21122 | 不運をもたらしたもの | 素潜りを得意とする者たちが、沈没船から傷んだ聖遺物を引き揚げた。 彼らは聖遺物への冒涜が難破の原因に違いないと考えているが、とある技師は、竜骨のバランスが悪く、それが原因で転覆したのだと主張している。 | 船大工はこの船の失敗を教訓とするべきだ。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+20 1ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力-100% | 沿岸建築物 |
| 聖遺物を修復し、海を鎮めよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
船体の下にもぐりこみ、造船技師が丹念に竜骨の長さを測っている。 大いなる海の力に負けないようにするには、相応の精度が求められるのだ。 | - | - |
| 21123 | 熟練の射手 | 流れ者の射手の一団が次から次へと放つ矢が、不気味なほどの正確さで標的を射抜いていく。 集まった観衆は、言葉を失ってその様子を見つめるばかりだ。 | 彼らを軍に加えよう。 | 最寄りの居住地に弓兵+1 2ターンの間&ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力-100% | テント・キャンプ |
| 静かに戦士たちの技巧を賞賛しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
弓を背中にくくりつけ、射手たちは出陣の時を待っている。 彼らが行くところ、嵐が吹き荒れるだろう。 | - | - |
| 21124 | 枯れた井戸 | 労働者たちが、水脈に当たるかもしれないという一縷の望みを抱いて、枯れた井戸を掘っている。 だが、地中から現れたのは水ではなく、凍りついた黒煙のような模様に覆われた真っ白な石だった。 | もっと大きな大理石が出てくるかもしれない。 もっと掘り進めよう。 | タイルが大理石資源になる | 遺跡 |
| 職人に加工させ、石に価値を持たせよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 力いっぱい槌を振り下ろすと、崖が割れ、石に囚われていた月光のように、大理石の壁がその真っ白な姿を現した。 | - | - |
| 21126 | 焼け落ちた神殿 | かつては歯に衣着せぬ哲学者たち、すなわち(自文明)支配を激しく批判する者たちの声で満ちていた神殿は燃え落ちた。 司祭たちは言う、失われたのは建物にとどまらない、独立の精神も失われたのだ、と。 | 親しまれてきた名所が失われたことを悲しもう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+60 2ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力-100% | 難破船 |
| この損失は神の裁きであるということにしよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
どんな建造物もいずれは塵と化す... しかし、偉大なる思いは、その建造物があった場所に留まりつづけるのだ。 | - | - |
| 21135 | 交易路略奪 | ならず者たちが、近隣の村に出入りしているキャラバンを襲い、自分たちの役に立たないものはすべて燃やしてしまった。 その煙は、(独立勢力)に近寄ってはならないという明確な警告だ。 | 交易路を乗っ取ろう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+30 (独立勢力)が敵対的になり (首都)に襲撃隊を派遣する。 | 難破船 |
| (独立勢力)に見舞いの言葉を送ろう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 彼らの損失は(自文明の)利益だ。 | - | - |
| 21201 | チャリオット職人 | ある地方豪族が、チャリオット職人たちを故郷から追い出した。 故郷を取り戻す手助けをしてくれるなら、彼らは誰であろうと歓迎するだろう。 | 職人が故郷を取り戻す手助けをしよう。 | 最寄りの居住地へチャリオット+1。 &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-50 | キャンプファイヤー |
| 先へ進む。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
豪族はささやかな賄賂に満足して立ち去った。 職人たちは仕事に戻りたくてうずうずしている。 | - | - |
| 21202 | 詩人の舌禍 | ある詩人が挑発的な物言いによって町の人々を不快にさせてしまい、今は隠れるように暮らしている。 しかし、彼の才能を否定することは誰にもできない。 | 詩人の無礼をとりなしてやろう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+60 50ダメージを受ける | キャンプファイヤー |
| キャンプファイヤーから立ち去ろう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 |
| 町の人々は詩人を迎え入れ、一部の者はほくそ笑んだ。 | - | - |
| 21203 | 農地を牧草地に | 農民たちは岩だらけの土地で苦労してきたが、はかばかしい成果は得られていない。 だが、たとえ何も実らない土地でも、家畜に草を食ませることはできるかもしれない。 | この土地は馬たちに譲ってやろう。 | タイルが馬資源になる | キャンプファイヤー |
| 別の場所で収穫するために種を回収しよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 |
穀物が枯れた土地では、今、馬たちが元気に暮らしている。 きっとよい騎馬になるだろう。 | - | - |
| 22001 | 狼の洞窟 | 人間の活動領域が拡大したことで住みかを追われた狼の群れが、旅人にとって脅威となっている。 だが、近隣の(独立勢力)の村の役人たちには打つ手がなく、頭を抱えるばかりだ。 | 狼退治のために狩人を雇おう。 | (独立勢力)との関係が大きく向上する &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-50 | 洞窟 |
| 狼の問題は(独立勢力)に任せておこう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 |
(独立勢力)を出発する者たちの顔にもはや恐れの色はない。 街道の安全は取り戻されたのだ。 | - | - |
| 22002 | 外交官の引きこもり | 優秀な外交官が、朽ちかけた宗教書を写すために聖地にこもっている。 そこではせっかくの弁才を活かせないが、彼女はこの書物を失うわけにはいかないと考えている。 | 写本させることを提案しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+60 &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 このユニットを失う | 洞窟 |
| 先へ進む。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 |
こうした宗教的文書が忘れ去られることはない。 感謝の証しとして、外交官は(自分の)文明の懸念に対処することを約束した。 | - | - |
| 22003 | 銀の穴 | 苦境にあえぐ集落の近くで地面が陥没し、穴の底から銀の鉱脈が姿を現した。 住民たちは歓喜したが、安全性には疑問がある。 | 採鉱場を強化しよう。 | タイルが銀資源になる。 | 洞窟 |
| 銀を少し採掘しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
| 採鉱場が強化され、集落の将来に光がさしてきた。 | - | - |
| 22004 | 静けき社 | 静かな洞窟に荒野の社が祀られている。 拝めば癒しと静けさというご利益があるそうだ。 | 無人の静けさの中で過ごそう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 ユニットが完全に回復する 1ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力-100% | 洞窟 |
| 人生に多くを求める人々を集めよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 |
社は静謐に包まれている。 訪れた者が去った後も、ずっと、いつまでも。 | - | - |
| 22005 | 盗賊団 | 盗賊たちは皆かつては優れた芸術家であり、必要に迫られて犯罪に手を染めただけだった。 彼らは自分たちがしたことを後悔しているが、社会での居場所を取り戻すには相応の努力が必要だ。 | 泥棒の改心を信じよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+60 2ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度-100% | 洞窟 |
| せいぜい悔いているがいい。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 |
| 更生した犯罪者たちを多くの人々は警戒の目で見ているが、芸術家たちは信用してもらえる日が来ることを願っている。 | - | - |
| 23001 | 狩人の不安 | この地には恐るべき弓の使い手たちが住んでいる。 腕が立つだけでなく誇り高い人々だ。 軍に参加してもらえれば頼もしい戦力になるだろうが、それには説得が必要だ。 | 狩人たちが不安を感じないですむようにしてやろう。 | (首都)へ弓兵+1 3ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力-100% | テント・キャンプ |
| 狩人たちのことは放っておこう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
狩人たちは与えられた兵舎に腰を落ち着けた。 最初はぎこちなかったが、やがて他の兵士たちと酒を酌み交わす仲になった。 | - | - |
| 23002 | 怪しげな旗 | 独立した村である(独立勢力)の代表が、近くにある傭兵の野営地に対して懸念を抱いている。 兵士たちは休みたいだけだと言っているが、彼らが掲げている旗はどうにも疑わしい。 | 傭兵たちをもてなそう。 | (独立勢力)との関係が向上する 1ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度-100% | テント・キャンプ |
| 傭兵たちのことは放っておこう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
| 傭兵たちは(首都)での居場所を失ったが、少なくとも(独立勢力)は胸をなでおろしている。 | - | - |
| 23003 | 自慢の牛 | 放牧中の牛の群れが、足を止めて草を食べている。 牛は価値の高い家畜で、故郷ではその芳醇な肉が珍重されている。 牛飼いたちによると、彼らは近くの(独立勢力)へ向かっているらしい。 | 牛を盗もう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+40 &ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 (独立勢力)が敵対的になり (首都)に襲撃隊を派遣する。 | テント・キャンプ |
| 一度の食事に敵を作るほどの価値はない。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+30 |
牛肉はほぼ一晩で食べ尽くされてしまった。 残ったのは修復不能になった(独立勢力)との関係だけだ。 しかし多くの者が、牛肉の美味さにはそれだけの価値があったと考えている。 | - | - |
| 23004 | 不思議な鉱物 | 偶然にもある採掘現場で、傷つかず、溶けもしない、並外れて頑丈な結晶が大量に見つかった。 その実用的な価値はいまだ定まっていない。 | 鉱物を鑑定しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+100 1ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力-100% | テント・キャンプ |
| 先へ進む。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 |
特に純度の高い石は、魅惑的な輝きを帯びている。 目ざとい宝石商なら高値をつけてくれるだろう。 | - | - |
| 23005 | 無慈悲な傭兵たち | 傭兵たちは次の仕事を探しており、適正な対価が得られるならば何でもする用意がある。 だが、忠誠心とは金で買えるものだろうか? | 傭兵たちの忠誠心を金で買おう。 | (首都)へ槍兵+1 4ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-100% | テント・キャンプ |
| どこか別の土地で運試しをするがいい。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
| 傭兵たちは報酬に満足し、荷造りをはじめた。 | - | - |
| 23006 | 追い詰められた遊牧民 | 群れの牛が減っている。 そのことに気づいた遊牧民の一団では、これまでの生活様式をつづけることはもはや不可能だと多くの者が主張している。 | 牛飼いたちが定住できる場所を見つけてやろう。 | 最寄りの居住地に人口1を獲得する | テント・キャンプ |
| 遊牧民のことは放っておこう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+30 |
もはや流浪の身ではない。 牛飼いたちは新たな生活に適応しはじめた。 | - | - |
| 24001 | 読めない写本 | 崩れた書庫から写本が見つかった。 しかしどれもボロボロで、一読しただけでは何が書かれているのか理解不能だ。 | 科学知識を得るために写本を調査しよう。 | 最も初期の研究可能な技術へのブーストを得る。 (首都)に3ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+100% | 遺跡 |
| 売る。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
| 丹念に写本を読み終わると、新たなアイデアがひらめいた。 | - | - |
| 24002 | 聖なる社 | 神官たちの懸命な努力の甲斐なく荒れ果ててしまった神殿がある。 土台がきわめて不安定だが、神官たちに神殿を放棄する気はないようだ。 | 神殿を安全に移転させる方法を考えよう。 | (首都)が人口1を得る &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-50 | 遺跡 |
| この問題は神官たちに任せよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 |
| 神官たちは都市のすぐ外にうってつけの場所を見つけ、そこに神殿を再建しようとしている。 | - | - |
| 24003 | 旅役者 | ある劇団に群衆が魅了されている。 彼らにはその才能を余さず理解してくれる観客が必要だ。 | 頼み込んで(首都)で公演してもらおう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+60 &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-50 | 遺跡 |
| 先へ進む。 | 最寄りの居住地へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 |
| 戯曲を鑑賞して心を豊かにしようと、各地から人がやって来ている。 | - | - |
| 25001 | 牛飼い | とびぬけて豊かな遊牧民の野営地と家畜の大群が風景に彩りを添えている。 彼らはしたたかな交渉人だが、この取引そのものには乗り気だ。 | 牛を取引しよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+40 1ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-100% | 贅沢な野営地 |
| キャンプを離れよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
| 牛たちが屠殺場に向かって行進をはじめた。 | - | - |
| 25002 | 変わった写本 | ある商人が抱える雑多な品の中に珍しい書物が何冊かあった。 内容に嫌気がさしていた彼女は、欲しがる者なら誰にでも譲る気でいる。 | その風変わりな本を翻訳してみよう。 | 最も初期の研究可能な技術を得る &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-50 | 贅沢な野営地 |
| 学者に譲って研究してもらおう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
書物には、大胆な実験と失敗の数々が記されていた。 だが、誰かが失敗したことでも、他の者なら成功させられる可能性はある。 | - | - |
| 27001 | ウミガメの孵化 | ウミガメがここに巣を作り始めた。 地元の人々は卵がかえり、大自然の営みの一端にふれる瞬間を心待ちにしている。 | 祭典を催して生命の循環を祝おう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+100 2ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力-100% | 沿岸建築物 |
| 先へ進む。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+30 |
その祭典は毎年恒例となった。 ウミガメの、そして自らの生命を祝福するため、いたるところから人々がやってくる。 | - | - |
| 27002 | 拠点は波の下 | 急成長する商人の拠点は、度重なる沿岸の嵐に脅かされていた。 交易の機は熟しているが、防潮堤なしでは危険性が大きすぎる。 | 拠点を波から守る。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+100 2ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力-100% | 沿岸建築物 |
| 先へ進む。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 |
防潮堤が荒れ狂う海を押しとどめる中、商人たちは慌ただしく動き回っている。 早くも市場の拡大を計画しているのだ。 | - | - |
| 27003 | 豊かなる海 | 漁師たちは言う。神さまが必要とする以上の多くの魚をお恵みくださったんだと。彼らとてそれを無駄にしたいとは思っておらず、苦労に見合う対価を得たいと願っている。 | 余っている分を買い取ろう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+40 &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-50 | 沿岸建築物 |
| 神の恵みを試そう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 |
| 交易商たちは新鮮な魚を荷車に積んで都市に戻った。買値の倍の利益を見込めるはずだ。 | - | - |
| 27004 | 道端の怪奇現象 | 近くに住む者たちによると、この草地では傾斜を無視して物が中心に向かって転がっていくらしい。 | 滞在して調べよう。 | 最も初期の研究可能な技術へのブーストを得る (首都)に3ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力-100% | キャンプファイヤー |
| 先へ進む。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+30 |
怪奇現象などありえない。 理論家たちは遠近法の実験をはじめた。 | - | - |
| 27005 | 鞍を載せろ | この地の民は騎乗しての狩りに熟達しているので、優れた騎兵になるだろう。 しかし、彼らの馬の乗り方は独特で、普通の鞍は合いそうにない。 | この騎手たちに合う鞍を開発しよう。 | (首都)へ騎乗兵+1 4ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力-100% &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-200 | キャンプファイヤー |
| この狩人たちのことは放っておこう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 |
| 最初のうちこそ鞍を扱いにくく感じていたが、騎手たちはすぐにその利点を悟った。 | - | - |
| 27006 | 難破船の生き残り | 船が難破したが、乗っていた人々は助かった。 彼らは難民だった。 その顔には長年の苦難が刻まれている。 だが、体はボロボロでも、その心はまったく折れていない。 | 難民たちを歓待しよう。 | (首都)へ移住者+1 1ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-100% | 沿岸建築物 |
| 放っておけ。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+10 |
保護を求めてやってきた難民たちが得たのはもっと素晴らしいものだった... 彼らは受け入れられたのだ。 | - | - |
| 27007 | 地元の珊瑚 | この地の治療師は、海岸に打ち上げられた分厚い海藻を傷の手当てに用いている。 | 海藻をまとめ買いしよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+60 &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-50 | 沿岸建築物 |
| 海藻は食べ物にもなる。 | 最寄りの居住地へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+20 |
| 治療師たちは、傷と化膿の本質について重要な疑問を提起した。 | - | - |
| 27008 | 真珠採り | この海岸は真珠採りたちのお気に入りだ。 ついには部外者の立ち入りそのものを禁止してしまった。 | 力づくでも立ち入りを認めさせよう。 | タイルが真珠資源になる | 沿岸建築物 |
| 彼らが留守にした隙に真珠をいただこう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
この地の人々は、よそ者が真珠を採ることをしぶしぶ認めた。 だが、その表情は石のようにこわばり、小さく悪態をつく声も聞こえてくる。 | - | - |
| 28001 | 打ちのめされた射手 | 幾人かの弓兵たちが、勝者なき戦いをなんとか生き延びた。 旗も失ってしまったが、これ以外の生き方を彼らは知らない。 | この弓兵たちを雇おう。 | (首都)へ弓兵+1 &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-50 | 難破船 |
| 自分の道は自分で見つけてもらおう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+30 |
| 弓兵たちは弓の状態を確認し、次の戦闘に備えている。 | - | - |
| 28002 | 宮廷動物園 | 裕福な貴族に飼われていた動物たちが檻を破り、暴れ回っている。 もはや野生で生きていくことはできないが、おとなしくしているつもりもないらしい。 | 動物たちにふさわしい棲み処を作ってやろう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 &ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 50ダメージを受ける | 難破船 |
| 好きなようにうろつかせておけ。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 |
動物たちはより快適な棲み処へと戻った。 そこで彼らは人々の研究と娯楽の対象となるのだ。 | - | - |
| 29002 | イカサマ師 | 人々から愛されていた予言者が、全財産を巻き上げられたと主張する元信者たちにより、イカサマ師であることが暴露された。 彼らは言う。 金のことはどうでもいい、ただ正義を望んでいるだけだ、と。 | イカサマ師に正義の鉄槌を下せ。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+100 75ダメージを受ける | 贅沢な野営地 |
| 正義の執行は神々にゆだねよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 |
| イカサマ師が鎖につながれて引きずられていく中、元信者たちは自分たちの愚かさに思いを馳せた。 | - | - |
| 29003 | 竜の骨 | 発掘調査によって人間と同じくらいの大きさがある一本の骨が発見された。 もしやこれは伝説に登場するドラゴンの骨だろうか? | 他の骨も発掘しよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+100 1ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力-100% | 遺跡 |
| 伝説は伝説のままにしておこう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+30 |
奇妙なことに、復元された骨格には翼が欠けていた。 翼を引きちぎられた竜の話は、今やあちこちで話題になりはじめている。 | - | - |
| 29004 | 鈍い刃 | 戦場で死体を漁っていた者たちが手を止め、錆びた剣でチャンバラごっこをはじめた。 構え方はデタラメだが、剣筋の鋭さはなかなかだ。 | 予備隊に編入しよう。 | 最寄りの居住地へ戦士+1 1ターンの間、&ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド-100% | 難破船 |
| そんな連中は放っておけ。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+30 |
| 次の戦いに備え、戦場稼ぎたちの錆びた剣は鋭い剣に取り換えられた。 | - | - |
| 40021 | 墓の模様 | 牛飼いたちが日陰を探していると、ずっと放置されていたとある賢人の墓を偶然見つけた。 墓石は謎めいた印や渦を巻くような図形で覆われている。 最初は好奇心から墓を調べていた牛飼いたちだが、やがて墓の真の価値について議論がはじまった。 | これらは幾何学の方程式だ。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 | 洞窟 |
| これらの模様は神の完全性を表しているのだ。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 40022 | 混じりあった糸 | 何世代にもわたり、暖かくて丈夫なことで定評のある織物を紡いできた織物職人の一族の長が、秘伝の技を伝授しても構わないと言っている。 滅多にない申し出だ。 | 喜んで申し出を受けよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 | キャンプファイヤー |
| 彼らの伝統に敬意を払って辞退しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+45 |
| 40023 | 潮の下 | 浅瀬で貝を集めていた者たちが、奇妙な構造物を見つけた。 珊瑚の間でなかば崩れ落ちていたそれは、潮の満ち引きを利用して魚の群れを捕らえるために使われていた低い石囲いだった。 | 石囲いを修復しよう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+30 | 沿岸建築物 |
| 残っている石を建材として持ち帰ろう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+15 |
| 40024 | 葦の歌 | 孤独な羊飼いが、中空の葦に穴を開けて横笛を作った。 その音色は風に乗り、故郷を懐かしむ人々に帰郷をうながした。 | 葦笛の吹き方を覚えよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 | テント・キャンプ |
| 足を止め、耳を傾けよう。 | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+75 |
| 40025 | 虚ろを照らす陽光 | 謎めいた塚の中で空洞が発見された。 その通路は、冬至の太陽が内室を照らすように配置されていた。 この地の司祭たちは、ここを神聖な場所として保存することを主張している。 | ここで天体の運行を記録しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+45 | ケルン |
| 塚を聖なる場所として保存しよう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+45 |
| 40026 | 儀式用の探検 | 砦の廃墟で、かつて権勢を誇った将軍の紋章が刻まれた儀式用の短剣が発見された。 本来の相続人にとっては計り知れない価値を持つ品だ... しかし、敵対する一族に売りつけることもできるだろう。 | 短剣を持ち主に返そう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+45 | 遺跡 |
| 新たな買い手を探そう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 40027 | 隠されたクローブの茂み | 香辛料の採取人が、森の奥に分け入り、野生のクローブを収穫している。 乾燥させたクローブのつぼみには、同じ重さの銀以上の値がつく。 もちろん、この茂みが他の誰に見つかったら台無しだ。 | 腐敗を防いでくれる香辛料だ。みんなで分け合おう。 | (首都)へ&ref(アイコン/ミニアイコン/Food.jpg,nolink,25%);食料+30 | 贅沢な野営地 |
| 沈黙には代償がともなう。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 |
| 40028 | 散らばった積荷 | 二人の商人の遺体が道端に横たわっている。 いさかいの末、決闘に及んだのだ。 頭上を鳥が飛び交うなか、通りかかった旅人たちが、持ち主のいなくなった品々をめぐって口論をはじめている。 | これらは(文明名)のものだ。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+75 | 難破船 |
| 商品は商人たちの親族に引き渡すべきだ。 | &ref(アイコン/ミニアイコン/Influence.jpg,nolink,25%);影響力+45 |