| タイトル | ストーリー | 選択肢 | クエスト | 結果 | 発生条件 |
|---|
| 1011 | 鉄の一刺し | アクスムの戦士の中には、鉄器が妖術に等しいとして、この新しい金属を恐れている者もいる。 鉄そのものは珍重されているが、鍛冶職人は歓迎されていない。 | 首都に製鉄所を設けよう。 | なし | アクスムに鍛冶場の&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+2 ただし鍛冶場の&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度-3 | 技術(鉄器)研究時 資源(鉄)開発時(順不同) |
| あらゆる場所に鍛冶場を建設しよう。 | なし | すべての居住地に鍛冶場の&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+2 ただし鍛冶場の&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度-3 |
| 3101 | 熱意の波 | ダウ船の船員たちが敵を倒したときの歓声を聞いた地元の指導者たちは、自分たちもダウ船を建造したいと考えるようになった。 そうこうしていると、手本として研究したいのでそのダウ船をしばらく港に留めてほしいとの要望が、多くの技術者からよせられた。 | ダウ船を自分たちの手で作ろうではないか! | なし | ダウ船に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Production.jpg,nolink,25%);生産力+25% | 固有ユニット(ダウ船)で敵ユニット撃破時 |
| 船乗りたちが富を求めて出航するのを止めることはできない。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
| 3374 | ウチャテ・ゴロ直送 | 人々が最後にひと押しすると、ハウィルトは直立した。 それは一瞬だけ震え... その後、権力と繁栄を象徴する台座に落ち着いた。 庶民はパンとビールを日陰に運び、兵士たちはステッレを神々に捧げるために集まった。 | 食料と飲み物で祭典をはじめよう。 | なし | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+50 | 固有施設(ハウィルト)建造時 |
| 奉納の儀式をはじめよう。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+25 |
| 3605 | 未来への伝言 | 石に紋様を刻めばアクスムの偉大さは後世に伝わるであろう。 賢者のこの助言を受けて、宮廷の回廊では何を刻むべきか、熱い議論が交わされている。 軍人は自分たちの武勇を、商人は経済的な成功を、賢者は人々の敬虔さを刻むべきだと主張している。 | 軍を称えよ。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+25 | 技術(筆記)研究時 |
| 繁栄を称えよ。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
| 神を称えよ。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+25 |
| 3606 | 硬貨の言葉 | アクスムの影響がこの地にあふれ、交易の成功を祝って記念碑が建てられている。 あらゆる取引でその力が再確認されるよう、アクスムの硬貨に標語を刻んではどうかという声もあがっている。 | いくつもの言語でメッセージを刻もう。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+? | ? |
| アクスムの言葉であるゲエズ語でメッセージを伝えよう。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+? |
| 3607 | 物語の執筆 | 写本作りが盛んになるのにともない、アクスムの人々は自分たちの物語を編さんするようになった。 同族の英雄の活躍を後世に伝えるべく、書記たちが彼らの武勇譚を書き記していく。 しかし、アクスムが成長すれば、新たな物語も生まれるだろう。 冒険、富、そして戦いの物語が。 | アクスムの起源はこれからも読者を魅了しつづけるだろう。 | なし | 文化属性ポイント+1 | 固有社会制度(ヒムヤルの書)研究時 |
| 旅人の物語は楽しく、かつ勉強になるはずだ。 | なし | 経済属性ポイント+1 |
| 3646 | 粘土のメッセージ | アクスムの陶工が、新しい壺にどんな模様を彫るかで悩んでいる。 ふと彼女は、女司祭の提案を思い出した。 丈夫で長もちする壺の特性を称えて、「私は神の力に守られている」と彫ってはどうかというのだ。 だがそのとき、陶工の作品のそばを子供たちが騒ぎながら駆け抜けていったので、彼女は「壊したら弁償!」と刻むことにした。 | 神の加護を祈願するべきだ。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+25 | 伝統(国際港)採用時 |
| そそっかしい者からは罰金を取るべきだ。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+50 |
| 3647 | 消えた税 | アクスムのとある地方を凶作が襲った。 その地方の長は税の免除を懇願しているが、税を納められない者に対しては迅速な懲罰以外ありえないと大臣たちは言っている。 | 力づくで税を取り立てる必要がある。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+200 | 伝統(わが父祖の玉座)採用時 |
| 困窮している場合には猶予を認めてもよかろう。 | なし | 次の祝宴に対する&ref(アイコン/ミニアイコン/Happiness.jpg,nolink,25%);幸福度+200 |
| 3648 | 悪貨は良貨を駆逐する | 硬貨が普及し、アクスムは好景気に沸いている。 しかし、貨幣の鋳造にかかる費用は増加する一方で、通貨の重量に関する憶測を呼んでいる。 通貨を軽くすることは供給の改善につながるのだろうか? それとも通貨の価値を下げるだけだろうか? | 貨幣を改鋳しよう。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+200 | 伝統(民の喜びとならんことを)採用時 |
| 貨幣の重さを変える必要はない。 | なし | &ref(アイコン/ミニアイコン/Science.jpg,nolink,25%);科学力+100 |
| 3682 | 狩りの階級 | アクスムの貴族たちは、庶民と競い合うようにして象を狩らねばならないことにうんざりし、高貴な者だけが象を狩れるようにしてほしいと要望している。 一方、庶民は、象狩りはどの身分の者にとっても文化的価値のある風習だとして、これに反発している。 | 象を狩れるのは貴族だけに限定しよう。 | なし | 宮殿の&ref(アイコン/ミニアイコン/Gold.jpg,nolink,25%);ゴールド+1 | 交易路を3つ保有する 資源(象牙)を2人以上の指導者 が入手時 |
| 象狩りに貴賤は関係ない。 | なし | 宮殿の&ref(アイコン/ミニアイコン/Culture.jpg,nolink,25%);文化力+1 |
| 8134 | 黄金の道 | 商人が露店の前で立ち止まり、結晶の見本をじっくりと見つめている。 それは塩辛く、舌に刺さるようだった。 「アクスムの塩さ。売りたいものがあるならあの王国と取引したほうがいい」と商人は言った。 | - | なし | 写本+1 | 交易路を2つ保有時 |